〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2009年10月25日(日) 叫喚日記【2】

金曜日の夜に弟君が帰ってきた。

昨日の土曜日が友人の結婚式で(医者の息子に呼ばれたため、名古屋で1、2を争うグレードのホテルで派手な結婚式だったようです。何せ最初の乾杯がドンペリ。)明け方に帰宅し、昼過ぎに起床、夜帰る、という感じだった。

今日は近所でお祭りがあって、毎年おかんが手伝いに出るのでおとんと一緒に顔出してきたんだけど、帰って来てしばらくしたあたりから、妙にざわつく。
自分の胸というか、野生の本能が危険を察知してる感じが。
おかんが帰ってきたあたりでざわつきが強くなったので二階の部屋に逃亡してベッドの上で地味にお勉強してました。



で、やっぱりその間に結婚云々の話があったらしい。



「夕飯外に食べに行くよ〜」と呼ばれてしれっと出掛けたわけですが、現場にいなかったにも関わらずスコブル具合の悪くなった管理人、食うことそのものを拒否しそうになるのを必死に押しとどめてうどん食いました。
それはもう「お前、さっきからずーっと口は動いてるのに全然うどん減ってないぞ?」と言われるくらいの有様ですよ。

・・・あ〜しんどかった。(ぐふっ)



自分にも何がどう苦しくてしんどいのか分からんのですが、なんかもう胃がざわめいて胸が気持ち悪くて脳がぐるぐるしてる感じですよ。(分かるかい)
血の気がひくときに近い。



いろいろ事情があるのでとんとん話が進むことはないと思うけど、・・・オレ、これから先、ヒトの形状を保っていられるんだろうか・・・。

あー、腕の中がざわざわする・・・震えの手前って感じ。


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雪飛