〜徒然なるままに〜
日々これ行き当たりばったり。
人生なるようにしかなりません。

それなりの努力は必要だけれども。

2002年09月19日(木) ・・・・・・・疲れました。

何となく精神的に。

また3時にコトが起こるし、このタイミングで電話かけてくんなよこんちくしょうとかあったり、どうやって上海に内線かけるんだとか、ふと後ろを見るとキレイサッパリ誰もいなかったりとかで、ばたついたよしっかりと。(爆)

あ、お茶場当番は苦でもなかったです。
手が空いた瞬間からやり始めましたから(笑)けっこう早かったじょ。
それでも熱湯消毒しなくちゃいけないからしばらく待ってないとあかんのね。

本日のお茶場残業、20分。(謎)



終わってから新幹線指定変更に行きました。
旅行会社に行くつもりだったけど、ついでにバスも押さえようと思ってそのまま名古屋駅まで出ちまったよ。

・・・・・・ちょっと一悶着ありまして。
親父のばーか。
明日には帰ってきちまうよ。けっ。


あ、その前に弟くんあてに振込しました。
ええ加減に口座解約せいよ、ばかたれ。



名古屋駅でぼーっと時刻表を見ていると、「近鉄線何処ですか?」と訪ねられた。
日本語のえらく上手なお姉ちゃんだった。(東南アジア系?)
説明しづらい場所にいたので途中まで一緒に行くことに。



で。

何も考えていなかったアタシはたったかたったか歩いたわけですよ。
一方そのお姉さんは通常の2倍のでかさのスーツケース+ボストンバッグ、というえらい荷物。

ひとまずこの辺りまで来れば大丈夫かな、というところで振り向いたら、お姉さん息切れ中。



なんてひでえことを。(死)



しかもあんまり大変そうだったんで思わず「それ(ボストン)持ちましょうか?」と言ってしまった。
もちろん悪気はない。
が、旅行者にしてみれば旅先で移動中に荷物を他人に託すなんて死んでもやっちゃ駄目な行為じゃんか。

平和ボケをさらしてしまった・・・・・・。
嫌な思いしちゃったかなあ?(汗)



で、駅の改札までやっぱ一緒に行くべきかなあ、と思ったものの、そのお姉さんはにっこり笑って「一人で大丈夫です」と宣った。

あまりしつこいとまた逆に迷惑か、とも思いその場を離れたものの、しばらく息の荒かった背中にとても申し訳なく思った。



・・・・・・気になる。
ちゃんと行けただろうか。

っつーか、アタシの説明合ってた?(爆)





戻っちゃったよ、走って!(死)



もしかして行き過ぎたかも、と思ってけっこう先まで見に行って見つからず、帰りがけに改札によって確かめ、尚かつ普段は絶対そんなことしないくせに改札の係員さんに「こんな人みかけませんでしたか?」なんて聞いてしまったよ。

結局は見つからなかったけど、ってことは迷わず行けたのかなあ、と。
旅慣れてそうだったし。
また近くの人に聞けばいいわけだし。



すいません、これってやっぱ保身ですね。
ついでに偽善かも。





不親切な道案内にもかかわらずその笑顔。

あんなお姉ちゃんになりたいと思った。





切符をゲットして家に帰る。

・・・・・・・・あ、まただ。(爆)

母ちゃんの顔色が悪い。
また体調不良だよ。

アタシの方が最近丈夫なんですけど・・・・・・。
更年期? 風邪? 疲れ?
とにかく嫌ですね。





明日健康診断なんで、とりあえず早めに寝ようかな。


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雪飛