のんべんだらりら


2006年05月25日(木)  私は卑弥呼

っていうQさま!の1コーナー。
青木さやかが今回はさまぁ〜ず三村と恋愛論を交わすみたいなことをやってるんだけど、大方聞き流し。

でも流せなかった三村の1言。
「9割笑い、1割が真剣でいいと思う。たとえば主にずっと笑いで、でもおまえが交通事故に遭うって瞬間だけ、俺は真剣に飛び込んで助ける。それであとでまた冗談でワハハでいいじゃん」

やべー。なんかもうすごい三村と結婚したい。わたしも9:1でいいし、むしろそのくらいでないとプレッシャーで死にそう。真剣ばっかりも嫌だし「好きって言って」みたいなオーラ出されるのも大嫌い。付き合うみたいなカタチになっても、友達みたいなニュアンスでいたい派です。
あー三村三村三村三村すてき!


うーん、あとなんか書くことないな。


(追記)
その後青木が「でも9:1って言うのは三村さんだから成立しているのであって、『これがおもしろい』と判断できない人は多いし、だからうかつにそれをやってもらっては困る」と言っていて、ああそれもそうだな…と納得。

まぁ別に三村ランクのおもしろを常に求めてやしないけど、「俺っておもしろいだろい?」と言う自負のもと繰り広げられる笑いほど痛いものはないしね。
とにかくそのひと(カポー)に見合ったおもしろを9割持続させてくれればいいんだっていうはなし。
すげーなんかえらそうだなあたし(w

まぁ早い話、三村がすきです。


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