| 2008年12月08日(月) |
オタク創作歴史バトン |
五郎側さんからバトンをいただきました。 ありがとうございますーv
「オタク創作歴史バトン」
1.オタクの歩み ゴッドマーズ、キャプ翼、幽白、ダグオン、イニD、そして地球へ…。 昔は漫画を書いていました。 幽白から小説も並行して書き始め、今では小説オンリーです。 機会があれば4コマ漫画だけは今も書きます。
2.影響を受けた作家や絵師はいますか? 絵方面: 小さい頃は松本零士先生の描く女性ばかり模写してました。 文章方面: うーん、特にないような…。 強いて言えば今まで読んだ作家さんすべて。
3.今まで描(書)いた中で一番楽しかったもの、 大変だったものは? いつも出したい本だけ出してるので、その時々が一番楽しいですv 大変だったものは……や○いの入ってる本。いつも照れとの戦いです。
4.作品を描(書)いていて 変わった事、嬉しかった事、悩み事
変った事は年上攻×年下受のカップリングも書けるようになった事。 攻が幸せな話が書けるようになった事。 嬉しかった事は感想をいただけた時! 共感していただけた時など、書いてよかったー!と思います。 そして同じ萌えを持つ方に知り合えた時は嬉しいです。 悩み事は……強いて言えばや○いを書く時にどうしても照れが抜けない事。 まあ大して悩んでもいませんが…。
5.今までの作品の癖みたいなもの 年下攻×年上受。 や○いじゃないけど健全でもない。
6.アナログとデジタルでは どちらが作品を創りやすいですか? アナログ。というかデジタルとは無縁です(^^;)
7.作品を描(書)く上での理想と現実 例えば頭の中ではがっつりシリアスだと思ってても、いざ書いてみるとこれがなかなか…。 でも漫画よりは、小説の方がまだ思った形をある程度、思ったように書けているような気がします。まだまだ精進が足りませんが。 コメディやほのぼのは、まあまあ思った通りに書けている…かな。 とはいっても要は普段、そう大した話を思いついていないって事ですけどね(^^;)
8.作品を描(書)く上で学んだ教訓 時間の余裕を持ってとりかかること。
9.これからチャレンジしたい事 「おにいちゃんといっしょ」の2人で、子ブルが赤ちゃんの時からの話を書いてみたいです。 最近はちっちゃい子ブルがマイブームです…。
10.次に回す歴史が知りたい5人 皆さんお忙しいでしょうから、アンカーで。
ここまで読んでくださってありがとうございました。 そして7日、拍手ありがとうございますv
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