| 2004年02月08日(日) |
先週のゲーセンバトル! |
先週もそうでしたが、今週もめちゃ忙しい一週間でした。 やったのは仕事と、コミケの申し込みくらい。 来週は少し余裕ができる、……かな?
先週の土曜日、ナンジャタウンに遊びに行った日。 時間がちょっとだけあったので友人Kさんといっしょに池袋のゲーセンに行きました。 もちろん、イニDArcadeStage Ver.3をやるために。 そして涼介さまに会うために(^^) 空いているかな〜と行ったら、母親方に連れられた5歳くらいの男の子が二人プレイ中。 一人はイツキと、一人は慎吾と走ってました。 なんでイツキたちなの〜、涼介さま見せてよ〜と思いながら待ってたら、イツキと対戦してた子が時間切れでゲームオーバーになり、席を空けてくれました。
アキウルのFCでやったんですけど、まずはVer.2のカードをVer.3に変更。 せっかくクリアしたエリアも消えちゃったんですが、まあ仕方ない。 Ver.3は2よりもたくさんの峠があったのですが、赤城に涼介さまがいなかったような……? でも秋名にいたので、バトル申し込みました。 絵柄としては拓海と対戦前、4〜5巻のジャケット着ていた姿でした(^^) 乗り気ではないようでしたが、「そのFCに前に乗っていた奴を知っている」とか、「引退するつもりでいたんだが、京一とのバトルの前の足慣らしだ」とかで、バトル受けてもらえました。 FC対FC。涼介さまのレベルは7でした。 (納得できないなあ。拓海と紙一重だったんだから、9か、せめて8はあってもいいんじゃあ……) スタートして最初は私の方が先行できたんですが、途中ですぐに抜かされ(−−;) 中盤ですぐにちぎられました。 おまけに時間切れでゴールまでたどり着けないし〜。 その後、涼介さまには「つまらないバトルだった。80%程度の走りであれだけ差がつくんだからな」とのキツい一言。 た、確かにものすごい差が……。 だって久しぶりだったんだもん。 もっと走りこめとも言われました。はい、そうします。 でも麗しい姿が見れてシアワセでした〜!(^^)
この後Sさんと合流し、三人でナンジャタウンでたっぷり遊び。 帰り際にまた時間が余ったんで、暇つぶしにK−booksに行きました。 三人それぞれ好きなジャンルの棚に向かったんですが、私はもちろんイニDの棚へ。 拓海受、啓介受等はかなりの冊数があったんですが、兄受は10冊くらいしかありませんでした。 でもその10冊の中で、気になる本がありまして〜。 どうも小説本らしいんですが、表紙にはちょっとシャツをはだけた黒髪のキャラが。 でもサークル名にも表紙の絵の描き手さんにもまったく覚えがないのです。 Kさんに聞いても知らないとの返事。 本当に兄受けなのか、どーも疑わしくて〜(^^) カウンターまで持って行って、店員さんにカップリングを確認したいと申し出ました。 そしたらOKだったのですが、確認は店員が行いますとの事。なんでだろう〜? まあカップリングさえわかればいいので、お願いしました。 ビニール袋を開いて、パラパラとページをめくる店員さん。しばらくして…… 「わかりました。室×青です!」 …………室×青? そりゃ「踊る」だろ〜!!(^^;) イニDの棚にあった事を話して、買うのはお断りしました。 それにどっちかといえば私、青×室だし。 しかしそーすると私が表紙で涼介さまだと思ったのは、青島……つまりは織○だった訳だ。 先入観って怖いなあ〜。 確認してよかったあ(^^;)
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