チラシ裏

2004年11月29日(月) 苛立ちは


何処へたどり着くの?(マッシュルーム

因みに昨日のタイトルはクロストークから。
タイトルが思いつかないときは適当に歌詞から取ったり。


今日は期末テストですあ

1時間目:世界史
Q.チンギスハンは『蒼き〜』と呼ばれたか?の問いに
『蒼い衝動』と書けなかった私は負け犬。

2時間目:英語
終了10分前に問題用紙が一枚たりない事に気付く

3時間目:古典
Q.児はなぜ坊主の水瓶を割ったのか?
A.むしゃくしゃしてやった。水瓶なら何でも良かった。今は反省している。

激しく

OTL


家に帰ってから何をしてたかというと
友人達と昼飯→ブリーチ鑑賞→ケーブルテレビでミンキーモモ鑑賞→七つの海のティコ鑑賞
ブリーチの声優が微妙すぎだ。
林原2連はちょっとツライ




週末見たビデオ&DVDの感想というかネタバレ

『下妻物語』
原作とはまた違う世界が広がっている。としか云えない;
これを観て原作を読んだらいろいろ解って楽しいかも。
でもキャラクターがチョイ違うから違和感があるかも。
原作を読んでからでも楽しめる。
シモネタ多すぎ。
黄色っぽい画面も見せ方も結構好き。
探せば探すほど笑いどころが有る。
観る度に新しい発見と笑いが有る所と無駄な所に力を入れているっぽい所が堤作品と似ているかも。
深田恭子が苦手な人でも『可愛い』と思えると思う。
映画やドラマでよくある重い過去とか真実とか運命とか全然無いが感動する。
泣くまでは至らなかったけど何か『来る』ものがある。
笑えて感動できる映画ってスペーストラベラーズ(だったけ?)以来だわ。
某板で『百合映画』の部類に入っていたのも解った気がする。
原作ではあまり無いが、映画はイチゴが桃子に構いすぎwベタベタしすぎw
私はアタリ映画だと思いました★
スペシャルエディションの一角獣初恋物語が馬鹿笑える!!
下妻はオンナノコの映画で、一角獣はオトコノコのドラマだ。

2本目
『PATLABOR the movie』
機動警察パトレイバーの劇場版。
弟曰く、一番長いものを借りてきた。らしい。
とっても古いです。とっても長いです。
最初と最後の後藤隊長の顔が全然違います。
最後が一番原作に近い顔で、最初辺りはただのオッサン・・・
だんだん近づいて行く感じ。
やっぱり仕事?暴れている時の特車二課が良いね。
バトルシーンも格好良くてよかったですわ。
突入してから気付いたが、
なんでカヌカさんが居るの?戦ってるの?レイバー乗ってるの?
っていうか、クマガミさんは?
あと、最後の最後まで見る。
若かりし頃の押井監督やゆうき氏が見れる。語る。
パトレイバーいいわぁ
ビデオ漁りに行かせよう(弟に


グットバイ冬休み
コンニチハ補習
私に見える未来はこれだけです。


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