ライブが良い - 2005年08月02日(火) 胃がきりきりしながらも行ってきました。 天王洲アイルの劇場アートスフィア 本格的な舞台は初めてだったのですごく楽しみで 母と行ってきたんですが、よかったです。 題名は、姫が愛したダニ小僧と言って ↓解説 1997年、川下大洋と後藤ひろひとによって結成されたPiperは 翌98年に吉本興業に所属。 その年の8月「さよなら大阪球場」 企画の一環として、今は無き大阪球場内特設ステージにて 旗揚げ公演『Piper』が上演された。 今回この伝説の公演『Piper』を新たにリメイク。『 姫が愛したダニ小僧 Princess and Danny Boy』 とタイトルも新たに「笑いに満ちたファンタジードラマ」がよみがえります ↑解説 吉本所属の人が居たこともあってか、すごく笑いのつぼを心得た作り になってました。でもユースケさんは周りの人たちの個性に埋れた感じが しました。まぁ、でも生ユースケさんですし、ある意味では彼の演技を 見れた気がしてよかったです。でももうちょっと前に出て欲しかったかも(笑) 新喜劇は、観に行ったことがあって(一応あれも舞台かな・・) でもちょっとそれとは違って物語りとしては中盤だらける所もあったけど 最後はちゃんと納得させて感動できたので面白かったと思いました それにユースケさんの生歌が聞けたのでよかったです。(貴重) 舞台ってけっこう演技とかも重要だけど、生でやっているから ハプニングとかもあってそういうのを期待してしまう自分がいるんですよね (役者さんたちは失敗しないようにとか考えているから失礼なんだけども) やはりライブ感は良いなと思いました。 -
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