まゆ日記
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二時近くに到着。 ひっさしぶりの友人と友人ご主人とお茶している間にお子と友人お子がもうすぐべったりくっついて遊んでいる。 「酒田の、ママのお友達の人で、お子と同い年の女の子なんだよ」 「えー覚えてない、わかんない」 って言っていたのは誰だっけ? すぐに思い出したみたいだった。友人の身長を追い越す58キロの10歳児だったけど、お子とその子は生まれる前から知り合いだったようなものなので、保育園のときは2度ほど、2年生のとき海に行って遊んでと、たかだかそれだけなのにまるで姉妹のようにべったり遊んでいる。
旦那は待ちきれないように、病院の出入り口に待っていた。 もう大喜びである。 右半身不随・言語障害の旦那をそれでも友人一家は温かく励ましてくれた。 旦那も大好きな友人一家だったから本当に嬉しかったようだ。 旦那を囲んで病院のロビーで結構長い間おしゃべりしてもらった。
夕飯を食べてもらい、缶ビール6本とケーキと、お土産にお菓子二種ととにかくたくさんたくさんしてもらった。 いいのかなあいいのかなあ。
夕食メニューの画像をとるのを忘れた。 あー、ひっさしぶりにがんばって料理したのに^^;
近くのビジネスホテルに友人一家は泊まる。 明日も少しの時間は会えるようである。
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