まゆ日記
DiaryINDEXpastwill


2005年08月13日(土) 思い出すことあれこれ

1件分だけお中元を購入していなかったのでお店の開店まで一応お部屋の掃除機をかけたりなんかする。で、お中元を買いにお店やさんへ。
一応おつかいものなので一応のお店に行って注文。熨斗紙を準備してもらっている間お子はフロアのおもちゃ売り場でウロウロ。
すっげーちいさかった頃にこんな風にこの店でお中元だかお歳暮だかを買って、熨斗紙をつけてもらっている間にお子はフロアの端から端まで走り回ってしまい、どこに行くのかわからず追いかけていると、お中元だかお歳暮だかの担当の店員さんが「…( ; ゚Д゚)お客さま…」と青くなっていたことをぼんやり思い出していた。
郵便局とかいろいろ用事を済ませてまゆ実家へGO。もんのすごい車の列ではあったがみんながみんな飛ばしてくれたので、あっという間に到着である。

あんまり顔色のよくない実家母。だもんで昼のそうめんからはじまって、まもなく来た兄夫婦と実家父とσ( ̄▽ ̄)、お子の5人でお墓参りにいくことになった。
お墓参りと言えば…なんかのときにお寺に行ったとき、お子が仏壇に飾る予定の花束を持っていっていきなり和尚さんに花束贈呈していた。σ( ̄▽ ̄)他一同、唖然…和尚さんは苦笑いしながら受取ってくれたっけ。

夕食の買い物をして実家に戻る。
σ( ̄▽ ̄)がつくる夕食メニューなので実家母「…もっとなんか、ない?」
彼女にとってσ( ̄▽ ̄)のメニューはメインディシュにいまいち欠けるようなのだった。結構σ( ̄▽ ̄)がんばったんですけど。だけどむかしの実家母なら並んだ料理を見るなり最初から最後まで文句を付けまくっていたのだろうが。…なんとなく実家母も年をとったなあと思った里帰り初日であった。


まゆぼうずメインへ

My追加

番目に読んでいただき多謝 いい加減なカウンタです^^;