銀行に行ったら、σ( ̄▽ ̄)の前を歩いていた人がいて、その人の後からぼーっとして入っていったら右ひじに自動ドアが激突。よくみたらすこしすりむいていた。会社にもどって痛てえ×2を連発しながら、ポットのお湯を別のポットに移そうとしていたら熱湯のしずくが左手の甲にぽたぽた。熱い×2を連発していると同僚さん曰く「ヴァカ…」そのとおりである。しょうがないので左手の甲と右ひじに熱さまシートを一枚ずつはっつけた。