まゆ日記
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午後はお子とプール。大人用のプールは一番日当たりのいいところにあるので一番水温が高いのだが水深1.7mあるので浮き輪のないお子には危険極まりないのだが水温の高さにひかれたσ( ̄▽ ̄)、無理やりお子をおんぶして平泳ぎ。…いうまでもなく危険でした。自分身長1.5mですからね^^; 日曜日なのに空いていて、よきかなよきかな。
昨日の書き忘れ その1 歯医者に行った。なんでも親知らずが生えてきていてそれと隣の歯が虫歯なんだってさ。とりあえず穴のあいているところを簡単にセメントみたいなので塞いでおいて、すこしずつ治療するんだって。 「今日、がんがん麻酔注射してがりがりひっこぬくんじゃないんですか?」と聞いてみたところ半分あきれた顔の歯科助手のおねえさん「すこし時間をかけないといけないんです…(そうそう麻酔やって今日の今日治療できるわけねーだろと思っていたに違いない)」そんな感じだった。 その2 午後お子を助手席にσ( ̄▽ ̄)の運転で出かけた時。 普通、交差点に進入しようとしている対向車がウインカーを出している時はその方向に曲がろうとしているのだろうと判断して(・∀・)イイ!と思っていた。そのときまでは。その対向車は左折のウインカーを出していてσ( ̄▽ ̄)は右折だったんでほぼ同時に交差点に進入しようとしたところ…その対向車はそのまま直進してきてσ( ̄▽ ̄)の車にぶつけられそうになった。 なんでえ???と対向車を見るともんのすごい高齢の女性の運転手&もんのすごい高齢の女性が助手席に。高齢の女性同士ヘラヘラしゃべくっているようす。いったい運転免許何十年前にとったんだよレベルのもんのすごい高齢の女性。 「なんなの、あの小娘〜?」みたいな感じでσ( ̄▽ ̄)のこと見ながらウインカー上げたまま直進して去っていった。そりゃあなたがたからみりゃ小娘でしょうけど。 その対向車の後続の車があきれたような顔をしながら(その人ははっきり直進しようとしているとわかった)σ( ̄▽ ̄)に道を譲ってくれた。 こんなとき、かの高齢の女性を、あんのくそばばあと心の中で罵ってもいいですか?と自問自答しながら運転を続けたσ( ̄▽ ̄)である。
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