お嬢の日記
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私が見つけたラッキー♪
| 2024年10月06日(日) |
暗くてごめんなさい�� |
窓からバス停居る両親の前に。 間近に花火が上がり。 お金もかからない。 なんて贅沢な景色の。 今年の見納めの夏が過ぎようとしている。 暑さに悶えた夏が終わるのだと。 しみじみと無を感じてしまう。 小さくなった両親だが今年も。 きっと私よりも元気に生きてくれている。
「貴方みたいな人はのんびり生きなアカンのや」 14年前に主治医が言った言葉と。 昨日母が「帰ってきたら?」 冗談だろうけれど。 多くを語った訳でもないのに。 嘘でも絶対に言わない言葉を聞いて。 今朝は涙が止まらなくなっていた。 母親って結局は娘の心理はお見通しなのか。
なんでこんなに涙が出るんだろう。 これが鬱ってやつなのかなぁとか… 死にたいのに死ねない。 生きたいのに生きる気力もない。 死にたいくらい痛いこと以外は。 今は特にこれと言った悩みもない。 痛い身体を引きずって相手に気付かれないように。 ギリギリに予定をこなしていく日々。 なんか限界かなーと気持ちは正直なのかな。 自分だけは違うと信じてきたのだけど。
精神科の主治医も。 もう耳が聞こえないから。 話しを聞いて貰うことも出来ない。 泣いても誰かに気持ちを聞いて貰っても。 結局は堂々巡りで解決しない。 本当に死に行く人は。 きっとこんな感じなんだろう。 結果変わらないなら。 無駄なことはやりたくない主義の。 自分はことはわかっているのだから。
自分だけじゃなくて。 皆疲れているのもわかってるよ… ちょっと書けたらだけどまた聞いて下さいね。
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