もう一人の自分を。別れよりは「卒業」と言う言葉が。適当なんだと思う。社会が見捨てた時も。公私共々どんな時も。諦めることのない。深い思いで。見守り支え続けて。下さった人達へ。私もこれからの人生を。あなた方のような。手を差し延べられる。人に近づいて。いけるように。努力します。