幾度かの。愛情のこもった手料理と。男とか女とか。そんな事よりも。また一つ。大切なものに。出会えて。きっと時代の流れと言う。名のもとに。思い出と言う形の。終止符を。強く逞しく。今度は見えない絆で。繋がって。また会えたらと思う。