地に足がついていない。ような錯覚を。覚えながら。歩いた繁華街。いくら悩んでも。仕方なく。出した結論。悲しくてショックで。出来るなら。忘れて。しまいたかった時間。なのに。後悔していないのは。何故なんだろう・・。