週末の仕事を終えて乗る久しい車内。学校を退所してから二度目の再会。私にはお姉さんのような存在の。一緒に居てとても心地よい大切な。普段は無口な私。こんな風に本音で語れる魔法のような時間。苦い思いも一緒に経験した思い出と。人生の転機をとても真剣に考える彼女の。遠くからいつも応援しています。私もまだまだ未熟だから・・・。