時折過ごす語りの夜の時間。二人を照らす公園の木製のベンチで。Tちゃんと彼の物語りは。どことなく過去に似ていて。好きな人ならどんな弱さも短所も。全てが好きに思えるから不思議だね・・・。たった一人を思う気持ちは。過去も今も未来もきっと一つに。自然に繋がるって信じてる・・。