いつどこに居ても存在感のない私。大切になったこの場所での少しの語り。リアルで知る人はあまりいないこの世界は。読んでくれる人が居るから続けられるのだけれど。「読まれている」を意識して書けないことも。全てはノンフィクションだれど本当に伝えたいことはリアルで表現出来るようになりたい・・。