どんな時をも病と共に。走り続けてきた仕事と職場。いくつもの場所は経験であり私の財産なのかもしれない。「良いところ」と「悪いところ」。何時も両方を持ち合わせているということ。それを知っていての答えなら仕方がないと思いたい。仕事だけでなくてやってみなくてはわからないこと。縁のあるものと無いもの。