長年の分の中の「マイナスの口癖」を断てないでいる。そんな時は、過去の楽しかったことを思い出そう。現実はうまく行かないことが、殆どだけれど、プラスのイメージを沢山インプットして、毎日を楽しく生きていたい。この場所でも、「マイナスの口癖」は卒業して、「反省の口癖」の場所でありたいと思う。「明るい未来を楽しく想像する能力に長けた人」。自然とそんな風に生きている人。そんな人になりたい。