今週は一日のみの休み。疲れてはいるが、少し無理をして活動的に過ごす。夕方からリュックを担いだまま、バスに乗り込む。待合室で本を読む。デパ地下で一緒に買物をする。心地よい時間を過ごしても、形になることのない時間は、最後にはそれはいつも寂しさと化す。永遠に手に入ることは決してなく・・・。いつも、何を話したのかも、覚えていない。気を抜くと、停車駅を通過していて、だけど、早い時間家にたどり着きました。