夕方、見知らぬ駅に着き、知り合いの家にお邪魔しました。出来合いの晩御飯を一緒に食べて、数時間を過ごしました。とても不思議な人で、ひかれる自分が居るのだけれど、それは恋とは違った感情で、人生の大先輩である、ただの憧れに過ぎないのでしょうね。