ある本に書いあった言葉の、「十年後の自分のビジョン」。まさに幼いころからそれが今でも想像出来ないでいる。誰にでも未来なんてわからなくて当たり前なのだけれど、思い描くことが出来なければ人は成長出来ないのだろう。失敗を恐れないで、「見つける」ことから初めてみようと思う。