帰宅後、郵便小包が届いていました。差出人は大好きな親友からでした。それは義務的な毎日が続いて、身ともに余裕のない生活が続く今の私にとって、救ってくれるような素敵な本でした。親友の心遣いにありがとう、いつも本当にありがとう・・・。