新しい一つを手に入れたいのなら今有るものの何かを犠牲にしなければならない。不器用すぎる私にとっては仕方のないこと。でも犠牲にするものが大き過ぎて・・・。一番後悔の少ない選択をするのは難しくて未だに躊躇してしまう自分が居る。