いつも通り着替えを済ませてドアを明けた向こうでPCに向かうおじさんに挨拶をして帰る。何か言いたそうな私をお茶に誘う。頻繁はしんどい私をわかってくれているので、気を使ってくれて今ではおじさんからはあまりお誘いはない。今日は茶店ではなくてペットボトルを手にお茶をしました。