しなくちゃいけないことも抱えている問題があっても何があろうと。皮肉にもたった一つだけ病気と平行して続けられている唯一の趣味のようなもの。続けられるうちは続けてもいいよね・・・。少しの幸せをも奪わないでと不意に願う。