自力で始発のバスに乗り、仕事へ行く。そろそろ半袖は珍しくもないと思うのだけれど、視線を感じる。思っている以上に目立つらしく、なんでもないようで結構気になったりする。仕事を終え3週間ぶりにいつもの方の病院で診察を受ける。ここでも何故か視線をあびる。帰り道、買物に立ち寄り会計を済ませると親切にレジの店員さんが籠を運んでくれて「お大事に」と言ってくれました。スーパーでこう言われるのはなんだか複雑な気分でした。。明後日の結果が大袈裟なこの腕の状態がなんとかなりますように。