好きです たったひとこと 君にいいたかった
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木馬に乗り 空回りするまで メリーゴーランドと
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私の想い人 貴方はいまも 仄暗い暗闇の底
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異国の言葉で 囁かれたら 胸が踊るに決まってる
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真っ赤なりぼん 視界を塞いで 鉄分補給
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コピーじゃない あれはあなた 否定して欲しかった
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夢のひと 走る 走る 私を捕まえに
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部屋を射す 明かりが告げた 夜の終わり
君の言う言葉が台詞になってく 日々他人事になり痛みは増す 咄嗟に出たものは傷を増やすばかり
私は怒り出したらしい 最近は何とも感情がわからない 涙は流れる、たくさん 心の破片も剥がれ落ちた
いますぐここを抜け出して 傷つけて満足して もう一度かけ上ろうか 明朗かつ朦朧な階段を
君も、君も 手に入らない 物じゃないし縛られたくないのね とっくに気付いてた身を守る虚言癖
この際 私を殺してください すべてあげるから 理解してしまう私は不必要なの
よみちを
もっと
もっともっと
あるきたかった
ひとりになりたい
こわいけど
あのばしょでなきたい
だれかといるのは
げんかいなんでしょうか
おふろぐらいひとりがいい
むかしはこんなに愛されたいと願っていて 再確認してしまった
どんなに望んでもそれはなかった 私が願うかたちでは
ひとを変えれば 季節のように変わると 浅はかな考えで想いを重ね あえなく、さよなら
唇が 手が 胸が 欺けない心が拒む 嫌じゃない 恐くない 震えに変わってた 片目で泣けるよ
| 2008年01月05日(土) |
rip off heart |
君のくれた曲たち
君を構成した一部
きっと3年以上も前
経過してから聴くと
愛してもらえてたのか
と錯覚してしまう
歪みながらも
傷つけて確認してたのだろう
我慢して縮こまって
見せた君より
魅せていた君のこと
愛してる
温もりは治らない
居ることが苦痛を生む
悪循環なのはわかってる
それでも会いたい
君はこわい
ビットの世界で
探してみるも見つからない
愚か者の私には
ぴったりの結果
泣いて流してしまおう
嘘にならないように
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