ひとひらの想い

2007年06月26日(火) 成功♪

わ〜い♪
やっと成功しました!パストーネマザーを使ったパン!
長かった・・・。

今日はイーストの投入口が開く音がしたら、後から直接、釜にパストーネマザーを入れるという
手法をとってみました。
(自動投入口には入れない)
こねあがってる生地の上に、パストーネマザーをふりかける、というものです。
どっちみち、ドライイーストは投入口から落ちたらこんな状態になるわけですし。

かなり心配で、焼きが始まるまで何度も蓋をあけて見てしまいました。
焼き上がりまでの約4時間、ホームベーカリーにひっついていた甲斐あって、
大成功です!
そして、ちゃんと焼きあがってると、釜からパンを取り出すのも楽だと分かりました。
今までパンを出すのも、一苦労だったんです。

少し冷ましてから試食。
さっくりサクサク、ほのかな甘み。
レーズンの焼けた部分が歯にひっつきますが、うま〜い♪
この調子で今度ははちみつパンのリベンジだ!

ところで、最近、やたらと派遣会社から電話がかかってきます。
久しぶりにメールチェックしたら、メールまで来てました。
だいぶ日が過ぎてましたが・・・。
グッドウイルが問題になってから、毎日のように電話がある時もあって、
しばらく家のことに専念したい気持ちもあってスルーしてるのですが
ちょっとこの電話攻撃でナーバスになってます。

今度かかってきたら、しばらく休みたい旨、伝えてみようと思います。
たぶん、夏休みになったら学生のアルバイトさんが多くなるから、連絡もないと
思うのだけど。



2007年06月25日(月) 再び落胆

リベンジのパストーネマザーを使ったレーズンパン。
昨日に続き、失敗に終わりました・・・。

今回はイーストの自動投入口にほんの少しのパストーネマザーと、釜に直接
入れるという2段がまえで望みました。
釜にほとんどのパストーネマザーを入れて、2グラム分ぐらいを投入口へ。

自動投入口からガシャンという音がしたので、急いで確認。
きれいに落ちてました。
とりあえず安心して焼き上がりを待ちましたが、失敗でした。
今度は釜に入れたパストーネマザーが原因のようです。

ナショナルのホームベーカリーの説明書に、粉を入れた後に水を入れるとあったので
パストーネマザーも粉末だしと思い、一番最後に入れたのです。
でも、釜の底に入れる(一番最初)のが正解みたいです。
塩と反応して、膨らまなかったようです。
よく分かりませんけども、そのぐらいしか理由づけが出来ません。

いつになったら、まともに焼けるのやら。
もう一回チャレンジして、だめだったら素直にドライイースト使おう・・・。


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