◆the girl addicted to an attempted SUICIDE
written by.. Ashley |
|
|
|
| |
|
|
| をめでとう。(今更 |
| 2003年01月06日(月) |
もう。六日です。 カッタァが無いです。 今年もどうぞ、夜露死苦お願いします。照 ぁぅ。 後ろ向かないでください。 あたしは、あなたにいってるんです。汁
お母さんに、今日の朝、
「仕事場から注射器持ってきて」
といったら、本当に持って帰ってきてくれました♪♪ 先に鋭い針のついた注射器を手にしたときは嬉しかったのに、 数秒間 見詰め合っただけで、注射器没収されました。泪 もう、嫌です。 少しだけ、ヤリたかったのに!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
きっと、あたしは、 死にたくないと思うんです。 死にたくないのに、死ぬ真似をするというのは、やっぱり、周りの人たちが言うように 「自分のほうにみんなの目を向けたいだけなのか」 「注目してほしいのか」 と。
でも。実際のあたし。注目を集めたいわけでも、みんなに構われたいわけでも、 そんな理由で、切ったり 噛んだり 薬飲んだり 頭打ったり アイロン掛けたり
するわけじゃない
です。
助けてください。 病気じゃないんです。あたしは。
壊れてるから、しばらくの間、喋りかけらんといてください。(大阪弁。
|
| 水子に拝んだこと。 |
| 2003年01月03日(金) |
「おかあさんが幸せでありますように。」
昨日、隣に居るお母さんの幸せを、お祈りした。 あたしは、お母さんが幸せであってくれたらそれでいい。 最近、特にそう思う。 郵便局で外務のバイトをしているのだけれども、本当は親がしてはいけないこと(郵便局の自転車をそこらのマンションへ置いて、お母さんが車であたしを乗せて郵便ポストを開けるのを手伝ってくれる。そして、ポストを開けるのが終わったらまたマンションへ自転車を取りに行って、自分で行ったかのように振舞う。)をしてくれる。
過保護もいいところだ。 あたしがバイトの途中でカッタァを買うのを警戒しているのだろう。 バイトをしているとき、時々切りたくなって堪らなくなる。 でも、あたしはきりたくて仕方が無いので。カッタァの刃をポケットから 出して、切ってしまう。
本当に、リスカは伝染病だ。 そう思う。
あたしは、あたしを生きさせてくれている母に感謝する。 だから、貴女の幸せを祈った。 貴女の幸せを祈る。 貴女の幸せだけを 祈る。 あたしは、構わない。
|
| 一度しか死ねない。 |
| 2002年12月30日(月) |
どうして、神様は、人間や植物や動物や それらのものたちを、一度しか死ねないものとしたのか。 あたしは、このまま一生、 自分で命を落とすことなく、
神様が居るのなら、神様があたしの命を落とすしか方法が無いのだろうか。
もう、絶望しかない。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ 心配掛けてごめんなさい。 あたしは、貴女に言った 「一緒に生きよう」 を忘れはしません。 起きたよ^^ 体も動くし、健康だよ^^ きっと、貴女のお蔭だと思う。 ありがとう。 もう、死のうなんて、行動に移さないようにします。 +++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++ |
| リスカした傷跡に虫が涌いた。。。汁 |
| 2002年12月29日(日) |
むしゃむしゃ 言っています。虫さん。。
まさか、まさか、 あたしのお手手に虫が涌くとは思いませんでした。 気持ち悪いです。
もう、汚いカッタァでは切りません。 あたらしいのを万引きしてきます。 さよなら。
あたしの事実はあたしのままで^^ その残しておきたいなぁって。
人から、とても嬉しい言葉をいただいたとき、 それが本当に自分にふさわしいものなのか、 疑問に感じて、不安に駆られる。
いいのかな。大丈夫かな?
だから今日も立ち止まる。 立ち止まって、ぎこちない顔で、「ありがとう」。 思うに、世界は広いのだ。 だからもっと走ろう。もっと力尽きよう。もっと。
掛ける言葉なんて、ない。
さよなら。 |
| 薬をモラタ。ワラタ。 |
| 2002年12月27日(金) |
大好き。 入院は、怖い。 なんだか、独断と偏見だけで生きてるかも、 なんだか、自分勝手で感情に任せて生きてるかも、 って思うけれど、怖いと思う、入院。 だめだって判ってるけれど、やりたくなる。 切りたくなる。
今日もらった薬たち。 ******************** パキシル 20mg パキシル 10mg アキネトン 1mg マイスリー 5��new ユーロジン 2��new *********************
さあさん、どぅもありがとう。 |
| きっと君は来ない。 |
| 2002年12月24日(火) |
さあさんの日記がWho is myから消えていて、あたしは見捨てられたのかと思った。 しかしながら、彼女の日記を読んでいて、全てのマイエンピツを消したことを知った。 あたしは彼女を見守っていたい。
今日だって、病院へ行ってたくさん薬をもらうことに決めていた。 それなのに、担任の教師はあたしに説教をして、自分勝手すぎると、あたしを罵倒した。 みんなに迷惑や心配やをかけたくて、薬をいっぱい飲んだりするわけじゃない。 だからといって、あたしの心の底にある邪悪なものを他人に話すこともしない。 自分の殻に閉じこもってはだめだとは、思う。 でも、それが何故いけないのか?
自分の心の中にあることを全て吐き出したら、楽に生きて行けるのですか?
自分の殻に閉じこもっているからこそ、文章を書けるわけだし、 あたしから、文字を書くことを取ってしまったら、他には何も残らないのです。
それを判ってほしい。あたしの全てを知ってほしい。
なんて言うつもりはないけれど。 あたしの心の中に土足ではいる様なことはしないでほしい。 たったそれだけ。 先生の言うことは、全て正しいよ。 でもね。あたしだって生きているんだ。 こうして、心臓は無意識に動いて、肺だってちゃんと機能してる。 心の中でも、いろいなことを考えてる。 そんな、わかったようなふりして、何も判っていないのなら、 あたしに話しかけないで。
ほおっておけばいい。
雨の日、道路の隅に寄せられた猫の死体のように。 あたしから眼を背ければいい。 きっとそうだ。 我侭だって、自分勝手だって、周りに居る人にどれほどの心配を掛けているかもわかってる。 あたし、もう、高校三年生。18歳の、大人になりかけの高校生。
今、自分の居る環境は、とても裕福で、何も不足するものなどない。 アフガニスタンに住んでいるおなかの出たやせ細った子供たちのようでもない。 あたしは、この環境は、幸せそのもの。 平和ボケをしているから、自分を、自分を、殺したくなる。
最近、リスカ写真を載せているHpを見て回っているのです。 この人たちは病気なのでしょうか。 気持ちの持ちようだと、簡単なことを言われたけれど、 リスカをやり始めたら、もう、きっと自分の愚かさに気附くまで 辞められない体になってしまう。 あたしは、リスカするために生きてるんじゃない。 普通なのだ。 普通なのだ。 病気なんかじゃないと思う。 |
| パキシル3 |
| 2002年12月22日(日) |
飲んだ。ロヒプノールもあったので飲んだ。 頭がくらくらする。 |
| 透明な血 |
| 2002年12月20日(金) |
傷をほじった親指で、マウスをさわったら血がついた。。 ひゃぉぉぉ。だめじゃん!! きちゃないアルよ。 透明な血なら、どれだけ流しても許されるのになぁ とまたおばかな考えをしたあしゅれいです。
こんばんは。あしゅれいです。(しつこい メール、だいぶ前にもらったメールを、今、読みました。 ありがとう。 女房さん。 お返事します。
珠恵企画なる自殺企画を目論んでいたもので、 疲れました。 来年くらいには実行できるでしょう。生きる気力って最初からないんだけど、 息してるんだから生きる気力も何も無いいよね。 来年 生きる気ないから、年賀状出そうかどうか迷ってる。マヂで。 去年は、あたしが死んでも誰かに覚えててもらいたいっていう考えだったから、 がんばってできるかぎりの人に書いたけれど。 今年はあまり気力ないです。 今年もあと十日くらいかぁ。。。この一年は最低だったなぁ。
今日のご報告は、 保健室の先生に、楓珠恵のコトを、教えちゃったのです。 小林明香のことも。
今年最後の授業だったのだけれど、ずっと保健室でぐぅたらしてて 一時間も授業出ませんでした。 朝、かばんを置きに教室へ行っただけになっちゃった。 やる気なし!!!!
自分の中にいろんな自分が居るみたい。
この歌詞を聴いたとき驚いた。そのままだから。 あたしがね♪♪
ああああああああああああ。 明日は郵便局のバイト。 死にたいから、お金稼ぐのだ!!! 薬買える様にがんばろう。 |
| 今、此処で僕を殺してください。 |
| 2002年12月17日(火) |
雨の日の夜は、耐え難く空気が澄んでいて。 息をしたくて堪らなくなる。 何もかもが月明かりに綺麗に輝いていて、あたしは、 生まれ変わったように大きく息をする。
今日は、もう一つの日記はお休み。 だから何かたくさん思い浮かぶ。
そう思った。 |
| 過食嘔吐と排泄物。 |
| 2002年12月16日(月) |
すみません。題名からして汚いです。。 金曜に、母と一緒に病院へ行って、入院したいとか、何とか、 イロイロ言わせて貰いました。
昨日・一昨日とネットで精神病院の実態はどのようなものかと興味が湧きすぎて ついに、精神病院の実態を調べてしまったあしゅれいです。 感想は、ノーコメ。殺 と言いたいところですが、なんでしょう? 「怖くなりました」 と言ったほうが良さそう。 入院するのが怖くなったのです。 きっと、入院したらば、 もっと悪い精神状態になって、そうして、からっぽになって 帰って来そうだと思ったのです。
早速、家へ帰って、試し切り。 あほですね、これはもう・・・。 助けようがないです。 週休二日制になって、二日間の休み。 土日はもう、切りまくってました。期末テストも終わって、気が抜けた私に 40箇所ほど傷をつけていました。 深いのや浅いのや、たくさんの傷であたしの腕は、とてつもなく汚いです。 もう、半袖は切れないです。でも。 着ようと思っていないのが本音です。 今年も、その様な腕の状態でしたけれど、普通に半袖を着ていました。 周りの人はさぞかし気持ちの悪い思いをしたと思います。
すみませんでした。
夏まで生きているかどうか。
南条あやを尊敬の眼で見ているつもりはないけれど、あたしは 卒業式まで死にません、と 言うつもりもないけれど、 その様な、心模様です。
死んでしまってから、
あれがやりたかった
だの
あんなこともできたのに
だの
言いたくないのです。後悔する死に方はしたくないのです。 タイミングが大事だと、内村さんも言っていました。 死ぬタイミングを教師に訊いても、何も答えてくれない。 教えるのがシゴトの教師なのに、教えてくれなかった。 でも。 きっと、 あたしは、死にたくないのでしょう。 生きていたい。
結局、果物ナイフちゃんは、母に取られました。
朝ごはんはヨーグルト。 昼ごはん(保健室のベッドで二時間横たわる)、なし。 家へ帰ってから、暴飲暴食。 さぁて、今から吐いてきます。 さようなら。 |
| |
| |
| |
|