DCFF7クリア。
シェルクはなんておいしい設定なんだろう。 ・ヴィンセントが好きだった女の記憶の断片を持ってる。 ・強いけど精神的にもろい。 ・少女。(見た目) ・喋り口調が丁寧語。 ・ツンデレ。(ツンデレの意味をちゃんと理解してません) などなど世のAボーイ・Aガールたちが萌えそうな要素満載。 そんでヴィンセントとシェルクのカップリングがネットに増えてきているはずだ!と思って検索してみたら、やっぱりたくさんいらっしゃった。 分かるなあ〜〜。 ていうか何となくスクエニもちょっと狙ってたような感がある。 私はこのカップリング、好きでも嫌いでもないというか別に興味がないです。 でもヴィンセントと少女っていう組み合わせは好き。 FF7ACの時のマリンのときも可愛かったし。 ただ恋愛感情に発展するのはちょっと…||||| 何となく、ヴィンセントにはこれからも「これが私の罪…」とか言いながらウダウダ生きていってほしいなーと。(ひどい) あと、ユフィが闇に飲まれていやーーー!て叫んだ時に光が飛んできて助けに来たのがエアリスだと本気で思って喜んだ私の心を返せ…!ものすっごい喜んだのに…。…いいんだけどさ…ヴィンユフィって人気あんだもんね…。お姫様抱っこだしね…。一度はやられたいよね…。ユフィかわいいしね…。 しかし一番の謎はルクレツィアが何故宝条なんかに惚れたんだか全く意味がわからん。何故?男の趣味が極端に悪かったの?宝条のどのへんに惚れたの?顔?性格?どっちも最悪やん。ルクレツィアもホントの気持ちわかんない。宝条に本気で惚れたのか、実はヴィンの親父が好きだったのに死んじゃって心に隙ができたのか、ホントはヴィンのこと好きだったのか。 FFの七不思議の一つだな。 ただの雑魚だと思ってた宝条がこんなに引っ張るとは思わんかった。 つーか声ってやっぱり大事なんだなあと思った。 ヴァイスはカッコいいのに、あの声ってだけでキモくみえてくるなんて! やっぱりカッコいい人にはそれなりの声がついてくるんだろうなあと思った。(でもヴァイスの声、もうちょい若い声が良かったな。。。) ヴァイスとネロ…美しい兄弟愛……。? 抱き合うシーンは失礼ながら気持ち悪かったけど、宝条がいなくなったから良かったー!て思った。 あと、シャルアは結局死んじゃったのか…。スクエニのことだから生き返る(?)と思ったんだけどなぁ。 一応DCFF7の感想は、「ヴィンセントが期待されるって変な感じ。」「ヴィンセントが応援されるって変な感じ。」「ヴィンセントが主人公って変な感じ。」です。(根本的にアレだった)(あとラストのムービーの自然美が手抜きだった気がした) さあてクリアしたからFF12買いにいこうかなー。 でも中古が出るまで待とうかなー!
↓ところでエンディング後クラティ妄想 カランカラン(店の入り口から帰るヤツ) 「…ただいま」 「おかえり〜〜クラウド」 「おかえりなさい、クラウド・ストライフ」 「……!シェ、シェルク…お、お前まだうちにいるのか?」 「悪いんですか?私がいると…何か問題でも?」 「い、いや別に問題はないけどな、いや…ええと…」 「シェルク、クラウドはさぁ。ティファと二人っきりになりたいんだよ。」 「はぁ…。二人きりに…ですか。二人きりで話しがしたいということならば、私は他の部屋にいますが」 「いやあ〜そういうことじゃなくってさあ〜シェルクちゃん。夜、変な声とか聞こえちゃうと気まずいっしょ〜?」 「夜?夜に二人きりで話しを?それとも何か問題が起きているんですか?」 「こりゃ一から教育が必要だねクラウド!まず性教育から始めな」 「ユフィーーー!!!!!お前は即行出てけーーーー!!」 みたいな☆(殴) ホントすいません。
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