戯言

蟲師

『蟲師』
蟲師(むしし)アフタヌーンシーズン増刊で連載中の漫画。
作者:漆原友紀先生。

以前から気になっていたこの漫画を友人に借りて読みました。
数ページ読んだだけでどんどん不思議な世界にのめり込んでいきます。
漆原先生の背景の書き込みとセンスと構図力、そしてストーリーや設定には本当に溜息が漏れます。(タッチが超好み)
結構お絵かきさんのサイトでこの漫画のイラスト見かけますよね。

ストーリーをちょっとだけ言うと、話は1話完結もので、全ての生き物の中で一番原始的な生物(?)が「蟲」となっていて、主人公の蟲師ギンコが各地を流れながら様々な人や蟲に関する事件に出会いそれを蟲師として解決していく、というもの。
時代は「鎖国し続けている日本 」 もしくは「江戸と大正の間にもう一時代ある感じ」 だそうです。(一巻後書きから)

兎に角読んでもらいたい作品。
漆原先生の世界観はクセになります。

2002年05月17日(金)

ハリ――……ハ―ッッッ!!!

↑……?



取りにいきました。
世界一有名な魔法使い少年…のDVDを。
早速三回ほど見ました。
ハリーがいっぱい。ハーマイオニ―がいっぱい。ハリハーがいっぱい。(え?)
ダンの笑顔とか怒った顔とか悲しい顔とか萌えシーンもたくさん。

でもやっぱりあの映画はハリハーですよね。
見るたびにハリハーに見えていきます。
なんで二人ともそんなに寄り添ってんの!?
いつまで二人とも見つめあってんの!?
君達どこまでいくの――――――――――!?
みたいな。

それとハリハー名シーンが省かれてしまったあそこ!
なんかだんだん抱きつきシーンがなくてもいいかもとか思ってきました。
そんなに見詰め合っちゃって!!!!!
「Not as good as you.」
のセリフのあと。
だんだんハリーの顔がハー子に近付いていったのは目の錯覚?
ハー子の顔に影が降りていったのは近眼のせい?
二人の顔が桃色に染まっていったのは照明効果?
……ハリーとハーマイオニ―のキスシーンがあったのは私の気のせい?
おかしいなあ…私のDVDにはあったんですけど。

2002年05月16日(木)

DVD…

昨日DVDの発売日だったんですよね。
…でも……買いに行けませんでした〜!(泣)
ちょっと風邪ひいてしまって…
ネットしてないで寝ろって感じですがこればっかりは生きがいなので丸一日やらないで過ごすと言う事はできません。
早朝に買いに行こうと思ったのですが一応大事を取ってちゃんと学校行きます。

更新。
ハリポタに頂き物一点。
リンクにハリポタサイト様2件追加。


いまだにDB熱も冷めません。
以前の日記にも書きましたが…創作意欲は湧かないけど見るだけで幸せなのです。
とてもステキな(悟空&チチ)サイト様を何件も見つけてしまって嬉いったら。もう。
やっぱりDBは少年漫画の原点だよね!
ただDBの印象が強い故に少年漫画で空飛んじゃったり髪の毛逆立っちゃったりするといちいち「ドラゴンボールだ!!」って言っちゃいます。
ドラゴンボールは少年漫画の原点であると同時に私自身の原点でもあります。

2002年05月15日(水)

ドラゴンボール

ドラゴンボール熱が再び到来。
流石に創作とか書く気にまではなりませんがハリポタと一緒にDBのサイトさんめぐりもしてます。
ゲッと思わるかもなんですが私悟空&チチが好きなんですよ…。
サーフィンしてれば結構あるんですよね〜。

でも今の中学生とか小学生ってもうドラゴンボール知らない子とかいるんですよね。
ドラゴンボールっつったら世界的に人気の漫画(アニメ)なのにねぇ…。
かなり悲しいんで再放送とかしてほしいです。
衛星とかじゃなくて七時からくらいでお願いします。(←私情入りまくり)

メールの返信滞ってて申し訳有りません!!
先週、週末にはとか言っておいてまだ書いてないというとんでもないヤツです。
こ、今週末までには必ず…!
ついでに新作をどかんとアップしたいし改装も企み中です。

2002年05月08日(水)

アニプリと黒髪眼鏡

今週のアニプリは萌えました。もう燃えすぎて燃え尽きてしまうんじゃないかと思いました。
まず千石くん登場シーンではなんだか桜乃がリョーマたちと一緒に着いてきてて萌え。
そして桃vs海堂のシーンでさらに萌え。
桜乃の後ろで井上さんが「ここにもライバルが一組いたか」とか言ってたところに(「え!?桜乃争奪のライバル!?」)などと勝手に思っていたら、「ライバル…?」とか首をかしげる桜乃のアップでノックダウン。
やだもう!これじゃホントに桜乃取り合ってるみたいじゃない!!
因みにリョーマたちに不動峰が近づいていったところも皆桜乃目当てで着ているのだと信じて疑ってません。
朋ちゃんが桜乃を守っているように見えて…
そしてなんと言っても私が一番萌えたのは桜乃のセリフに菊丸先輩が続けて言ったところです。
菊桜ラヴァーの私にとって嬉しいことこの上なしです。

ところで木更津(結構好き)の声が意外と低くてびっくり。
もっと高いのを想像してました。
あとね、コマのはじっこで乾先輩とか菊ちゃんとか不二先輩と一緒に桜乃が移ってていちいち嬉しくてしょうがなかったです。
ビデオに撮っておけばよかったと久々に思いました。



話しは変わって急にハリポタ話になるんですが、桃栗みかん(WJ上では河下水希)先生の「あかねちゃん OVER DRIVE」、知ってるかたいますか?
結構少女漫画的にはヤバメ(笑)だったりするシーンもあるんですが、結構面白いんです。
で、その中の登場人物がどうしてもハリーを連想してしまって……!
…というか黒髪眼鏡少年にときめく日々です。
二、三月号のリ○ンにも素敵な眼鏡少年がいてときめきまくり。
そこに栗毛のフワフワ頭の勝気な女の子なんて出てきたら死にますよ私。

…ごめんチップさん…やっぱり私カタギにはなれそうにないよ……!!!(脱兎)

2002年05月01日(水)