木陰の本棚<書庫>
絵本と読み物のあれこれ

2012年02月23日(木) 「野の花と小人たち」



私が安野光雅さんの絵にはじめて出会ったのは
この画集の絵はがきでした。
野の花の中にいる小人たちの絵がとても自然で
本当に居るように思ったものです。



2012年02月22日(水) ちいさなもののいのり


ファージョンの祈りの本です。
ちいさなもの、それはヒナであったり、種であったり、水滴であったり、子馬であったり、そして人間の子どもであったり。
大切に思う気持ちが伝わってきます。



2012年02月21日(火) ある小さなスズメの記録 人を慰め、愛し、叱った、誇り高きクラレンスの生涯


ロンドンに住む著者と拾われて育てられたスズメ「クラレンス」との記録。梨木香歩さんの新訳、酒井駒子さんの表紙で手に取った本。



2012年02月20日(月) あいうえおみせ (安野光雅の絵本)



上段は「あいうえお」順
下段は「いろは歌」順に並んだお店。
いったいどんなお店が並んでいるんでしょう♪



2012年02月19日(日) 華恵、山に行く。



この本は彼女が山と渓谷社の雑誌に執筆していたエッセイをまとめたものです。
彼女、当時受験生だったにもかかわらず、
実にいろんな山に行ってるなぁ…。
そしてこのエッセイも執筆していた訳ですよね。
もともと頭の良いお嬢さんだと思っていましたが、
それに加えて時間の使い方がものすごく上手いのだと思います。
(本の中にも午前中登山に行って、午後から勉強するという話が出てきます。)

ムスメもこれくらい時間をコントロール出来るようになると
いいんだけれど。








2012年02月18日(土) どうやって作るの? パンから電気まで



2012年02月17日(金) オン・ザ・ライン (SUPER! YA)




2012年02月16日(木) 父さんの手紙はぜんぶおぼえた




2012年02月13日(月) たんじょうびおめでとう!



生まれて1年たった動物たち。
ふふっ、みんなは何のプレゼントをもらったのでしょう♪



2012年02月03日(金) ある子どもの詩の庭で



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スズ [木陰でひと休み]

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