木陰の本棚<書庫>
絵本と読み物のあれこれ

2007年11月20日(火) 「おとうさんをまって」

待ちに待ったハードカバー化♪
スズキコージさんの絵がいいんだな。(^-^)




2007年11月19日(月) 「クリスマス」

クーニーの「クリスマス」
気になる新刊です。



2007年11月18日(日) 「おきなぐさ いちょうの実」

今日はとても冷え込みました。
どうやら木枯らし1号がふいたようです。


街路樹の銀杏の木も黄金色へと変わって来ています。
この風でいちょうの子供達は旅立つ決心をしたでしょうか…。

「いちょうの実」の空の描写がとても美しく、
まるでピィンとした冷たい透明な空気の中で読んでいるようです。



ムスメがこの話にであったのは、塾のテストでしたが(^^;
あらためてこの本でじっくりと読んであげようと思いました。



2007年11月17日(土) ターシャ・テューダーのカレンダー2008

2007年もリビング用はこのカレンダーでした。
今年の分、やっと在庫有りになって嬉しい♪




2007年11月09日(金) 「ターシャ・テューダーのクリスマスアドベントカレンダー」

ずっと憧れていたターシャのクリスマスアドベントカレンダー♪
12月が待ち遠しいです。(^-^)



2007年11月03日(土) 「パセリともみの木」

ベーメルマンスのクラシカルな絵本。
1ページずつさりげなく描かれているアルプスの花の絵も素敵。



2007年11月01日(木) 「エミリディキンスン家のねずみ

エミリの部屋の壁穴に住む白ネズミエマラインとエミリの
密やかな文通として書かれた小品



2007年10月31日(水) 「ねぼすけはとどけい」

スロボドキンの暖かな絵にほっこり。
おじいさんと子ども達のやりとりがよくて、
お話もあったかいです。(^-^)



鳩時計がひとつ、欲しくなりました♪



2007年10月27日(土) 「はじめての文学 重松清」

文芸春秋から「はじめての文学」シリーズが出ています。
このシリーズは文学の入り口にたつ若い読者のために作られたようです。
重松清、林真理子、浅田次郎、小川洋子、川上弘美、吉本ばなな、
桐野 夏生、宮部みゆき、宮本輝、村上春樹、村上龍、山田詠美、
の12名の作家さんの本。

重松ものには、8編のお話が入っています。



2007年10月26日(金) Winter in White

サブダさんのミニ仕掛け絵本♪


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スズ [木陰でひと休み]

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