| 2006年11月20日(月) |
ターシャのカレンダー |
そろそろ来年のカレンダーを考える時期になりました。 きのう新聞の広告で、ターシャのカレンダーがあるのを発見。
来年のリビング用はこれにしようかしらん♪
ドラマの影響力、おそるべし。 ラフマニノフをちゃんと聴きたくて、 CDを取り寄せました。 どの方のがいいのか皆目分からなかったのですが、 amazonで評判のよかった ツィマーマンの演奏のものを。 指揮は小澤征爾氏、ボストン交響楽団です。
2番をちゃんと最初から最後まで聴けて嬉しい。
ライナーノーツを読んでいたら、 ラフマニノフ自身の演奏が残されているとのこと。 調べてみたら、ありました。 一度、聴いてみたいものです。
そして夜、 なんとなくN響アワーにチャンネルを合わせたら、 なんと、ラフマニノフの3番をちょうどやっていました。 (ラフマニノフづいている一日) 演奏は中国人ピアニストのラン・ラン。 いやはや、とてもインパクトの強い方でした。 (お顔の表情が七変化するんです。。。)
左が今日聴いたのと同じ3番のもの、右は2番。 ツィマーマンのものと聴き比べると、 おもしろいかもしれませんね…。
ところで、娘は私が聴いているラフマニノフの間を縫って、 ラプソディ・イン・ブルー(ピアニカバージョン)を 聴いています、笑。
なにげなく外をながめていたら、 前の桜の木に、小鳥の気配。
双眼鏡を取り出して、 久しぶりにバードウォッチング。
見るとおなかがオレンジ色で ちょっとふっくらと丸みをおびたジョウビタキちゃん。
娘はスマートな小鳥より このちょっと丸っこい小鳥の方が 好きなんだそうです。
ふふっ、このオレンジちゃんは ほんと、ふっくらとしてかわいいよね♪
__☆ ☆ ☆__
我が家に新しい機械が導入されました。 HDD&DVDレコーダーVHSビデオ一体型なるもの。 さて、私はこの新しい機械を使いこなすことが出来るのでしょうか…!?

美しい夕日に会えた日には、 宝物をひとつ見つけた気分。
刻々とかわる空。 この一瞬をとっておきたくて、 シャッターをカシャリ。
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