目の具合は、いい日もあれば クラクラしてだめな日もあります。 致命的なのは本棚を見るとき。 ざあ〜っと並んだ本を見た途端に、 クラクラするのです。 図書室でも本を書架に返す役はパス。 ブッカーもへたくそなのに… そのうち図書室でボランティアも出来なくなるんじゃないかと、 不安になります…(; ;) 10月は朝の読み聞かせの読み手を降りて、 サポーターに回ることにしました。 読み手として復活出来るんだろうか?!
祇園に出る用事があったので 帰りに「目やみ地蔵」にお参りに行きました。 私の目と、娘の目の祈願。 苦しい時の神頼みならぬ仏頼み。 祈願しただけで、なんとなくほっとしたりして…。
疲れからきた斜視で治った人の話も聞いたので、 なんとか希望は持っているんだけど。
娘の赤ちゃんの頃から、 「○○○(←娘の名前)通信」なるものを作っていたのですが、 小学校に入ってから、いつのまにか作らなくなっていました。 一度、1年生の時に、 娘が自分で運動会の様子を手書きした通信を作ったら、 おばあちゃんがとても喜んでくれ、 この夏帰った時も、 「ゆうちゃん、また○○○通信が読みたいな」と リクエストされていました。
で、久しぶり(2年ぶり!)に 娘の手書きの通信が出来上がり、 ファックスにて、送りました。
2年前に比べると、絵も少し進化し、 漢字も増えて、ちょっと成長した様子が見えます。 (まだまだ私の添削がいるけれど…(^^;)
時々、こうして子どもがお便りを出すのは 成長の過程が見えていいものですね。(^-^)
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鈴虫が1匹になりました。 夜になると、リ〜ンと鳴くものの、 1匹で鳴いているのが、 なんとなく哀れです。 寂しいねぇ…。
| 2005年09月26日(月) |
まあるいシルエットのライアー♪ |
今日は運動会の代休でした。 午後から娘のお友達とママに来ていただきました。 ママは、図書でご一緒している方なので、 私の好きな絵本をいろいろとご紹介し(というか押し付けて、(^^;) オルファースの絵本からシュタイナーの話へ。 そして、そこからまた発展して、シュタイナーの音楽の話へ。 ライアーの話題が出たので、 「あ、うちに12弦だけど、ライアーあるんです。」とお話しすると、 びっくりされてしまった。 「実際にライアーを持っている人に出会ったのははじめて」と。
彼女にライアーを調弦してもらい (ずいぶんほったらかしておいたので、狂ってました…(^^;) 二人でいつか(ゲルトナー社の)まあるい形のライアーが欲しいねーなどと 盛り上がったのでした。
| 2005年09月24日(土) |
カブちゃん、里子に出す |
先日、発見したときには せいぜい1センチほどだったカブトムシの幼虫君。 それが、みるみるうちに大きくなっていました。 目で確認出来るだけで8匹。 このままこの飼育ケースで飼うには多すぎるため、 里子に出すことにしました、笑。
で、ふたを開けてみると、 幼虫は8匹どころか、13匹も! まずは同じマンションの男の子二人のお宅へ打診。 欲しいとおっしゃったので、 6匹もらっていただきました。(いや、正確には6匹押し付けた…笑) それでも7匹は多すぎます。 そこで、また友人宅へ電話。 そこにも4匹もらっていただけることになり、 我が家の幼虫君は3匹に。(ほっ) このぐらいの数なら、あの飼育ケースでも無事育てられそうです。
友人ところは、時々このひとコマにも登場するTちゃん一家です。 さて、ひとつ下のTちゃん(男の子)と娘。 仲良く、3年の科学の付録の石をスコープで観察なぞしております。 二人とも、愛読書は「かがくる」(笑) 興味のありどころが一緒というのは、楽しくていいですね。(^-^)
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