青い蒼い毎日
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イベントに向けて資料作りで忙しい
しばらく あなたの声もきいていないかな
会議のあと彼はマグネットのブレスレットを私に見せて 「これは神経痛に効くんだよ」という。 何気なく彼の着ているシャツを見たら 色違いで私のシャツとお揃い。
少し飲んだのよ。職場の皆と。
隣の係長が酔ってキスしたいと私に言う。 私の部下は 「それは絶対にだめです」と言って 「でもほっぺにチュウぐらいならいいです」と 私の右の頬を人差し指で突っつく。
一回りも年下の男性に頬を突付かれて 微妙に気恥ずかしい気持ちになった。
乳房をつかんで ゆっくりキスして。 貴方は私の腰に手をまわし強く抱き寄せる。 キャミソールのストラップをそっと落として 貴方は私の胸元に手を入れる。 私は上になってキスをする。
貴方は私の頭をなでる。 長い髪を少しだけ引っ張る。 私はゆっくり貴方を包み込む。
痛いくらいに乳房揉んで 貴方の指の痕がつくくらい。
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