申し込みを始めて早2年。 4回連続落選の末、ようやくオタクの夏祭りへの 切符を手にいたしました。
しかしコレ、幸運なのか悪運なのか。 あんなに求めていたのに 素直に喜べない…!(泣笑
丁度前回のイベントで 出し物を売り切ってしまった上に 今月から八月まで プライベートの方で予定がいっぱいだ…
こ、これは 今から計画を練って行動しないと…! (計画通りに行ったためしの無い奴が何を言う)
コンビニに、「炭酸少年」というソーダが売っておりました。 名前とボトルデザインが激しくツボを突いたので購入。 一緒に買った杏露酒を割って飲んでみたり。
光に透かすと、薄い青色の液体。 味はラムネとなんら変わりはないんだが… どうして「炭酸少年」なんだろう?
・・・・・ ・・・・・・・・ (飲みながら想像中)
確かに甘いのに、どこかすっぱい。 触れるとぷちぷちして、少し痛いんだ。
・・・・ ・・・・・・?
アラやだ! まぁヤダ! アナタいつからそんなコになったの! お母さんビックりだわ!
…と、とりあえず 炭酸少年は、ちょっぴりセンチメンタルということで…(何の話だ)
実家に用事があったので帰省したついでに 地元の友人の卒業制作のお手伝いに行く。 ピンク色の頭を見て案の定 「ロックバンドでもやっているみたい」と言われました。 しかし妹には妙に好評だった…。 派手な色だけど、エキセントリックではないようで、チョット一安心。
卒業制作の相談は 「ディープな話題なので、人気のないところで」と 相談ごとにはもってこいの密室、カラオケへ。 そこで フツーに時間いっぱい歌ってしまう二人…(アホですか) 歌うのはナスばかり。何しにきたのだね俺。
製作の協力とサポートをかって出たものの サポートするうちに、うっかり相手を自分色に 染めてしまおうとする悪い癖が、 何度も出そうになる。いかんいかん。 作るのは友人。友人の求めるものが出来ず ワタシの求めるものが出来てしまっては 本末転倒なのです。
髪を染めた直後にシャンプーをしまくると 色が落ちると、美容院から聴く。 ソッコーで洗いまくりです。 シャンプーの泡はピンク色に染まり 髪は少し、紫色に落ち着いてくるのでした。
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