吹雪の中待ってるのは
来るはずのない人を探しているだけ
こんなにもこんなにも大切にしてたのに
なんであんあことになってしまったのだろう
抱きしめ抱きしめられ、幸せな日々はずっと続くと
過信が過ち
昔大好きだった人に彼氏ができた
それは喜ばしこと
そう、それは、と、わかってる
彼女には祝いにメッセージを入れといた
そう、思いとは裏腹で
ただ一人に人でいて欲しかった
でもそんなの自分に願望だよね
みんな、好きな様に、好きな事、好きな人を見つける
ただ一人私は
置いてかれる気持ちになるんだ
もう、女同士競馬はいけないの?
海は?
彼氏が来るの?
私は間違いなくあなたに未練があるのかもしれない
愛じゃない、恋じゃない
違った気持ちを
これを、もやもやと人は言う
お風呂とシャワーとベットだけ
愛せるのはそこだけ
どんな甘い言葉があっても
出る時には、とろけて、なくなってしまう
陳腐な言葉に、本気はあるのか
静寂な時に、気持ちはあるのか
私たちは、わかってない、わかろうとしてない、
いや、
気づこうとしてないだけかも
互いを支配するものに、何を感じて、自ら縛られようとしてるのか
何かを恐れて、惹かれるもの
私は、思った、
この人なら
肌を合わせていいと思った
でも、私たちには、色々あった数年間があり
一夜で、それを無駄にすることは、リスクあり、
恋愛じゃなく違う愛で言いたいことがある
その人を引き寄せて、色んな意味で
「愛してるよ」って
ただ、うちらは狭い箱で漂っていたいだけなんだ
ふわふわと、
どこにいくでもなく、緩やかな、穏やかさを、あなたと
悲しみの雪は振る
延々に
音もなく
記憶もなく
空が青く
それでも
悲しみと友に
悲しみと友人となり一体化する
孤独とは
孤独で
それがよくて
孤独すぎて
誰もしらないで欲しい
僕の人生
それはつまらないこと
でも尊いこと
馬鹿にされても
僕は守る
この小さな破片を
きっとそれが
君のスタイル
決して変わらない
君のスタイル
僕のスタイルは
変わり過ぎだから
君のスタイルに憧れるよ
君のスタイルは、僕の気持ち
僕の気持ちも、君のスタイルでされるがまま
それが、君のスタイル
あいつの名前を見ただけで 嫌になる
鬱になる
間違ったことを何度も繰り返して、
「ごめん」って何度も
私は、疲れたよ
いい加減気づけって思ったよ
人には、翼がなくても、自由に生きたい願望があって
それをも、規制されるなんて
あんた、最低だよ
絶対許さないよ
そして私もうちょっと大人になれって感じだよ
もう、会えない
きっとそう思う
だけど、もしかしたら
同じ映像を見ているかもしれない
私は偽善は嫌いだから
笑って微笑むことはない
突き落とされた、身分に、笑いなどない
でも、悲しみと安堵があった
突き落としたのは、自分の出方であったと思う
これから、きっともっと成長をして
辛かったこと、嬉しかったことでおおい尽くされて
過去は綺麗に、脱ぎ捨てる
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