ゲイだらけで焼肉に聖夜の夜に行ってきた かなりの人数だった
みんなが変わらずにいてくれたことが嬉しかった。
帰るとき全身がすっごく焼肉臭くなっていた
ないよりましだ
ないとダメだ
言いたいことはたくさんある だけどたくさん喋れない
上手く言葉にできない
だから私はここにいる
| 2004年12月16日(木) |
私がいるから大丈夫ってわけじゃない |
恋が終わって愛になって うちらは、相当昔に色々もめたけど うちらは、相当今仲がよい
恋じゃないんだよ、あれだけアモーレだったけど もう「昔あなたのこと好きだったもんね」なんて軽くいえちゃう
本当の友達にやっとなれたような きっと別れた彼女ともいつか笑って話せる時がくるよ
時間はとっても色んな思いを流していくから
あなたが好きだ、恋じゃなくって人間的な愛ってやつですよ
ふふふ、アモーレジュテームな今日の日記
あのですね、ブログの日記がメインなんですけど ここは隠し日記みたいなもので感情がストレートにやってるんですよ なのでブログじゃなくこっち知ってる人こっちの日記には触れないでください、 隠し日記の方が実は後々読んで楽しいのですけどね
お願いでした
君は優しい 君は私のことを心配してくれている
残念だけど私は あなたと喋りたくない
今はほったからし逃げる期間
現実とか理想とか考えてる場合じゃない
うつ病を治すことで精一杯なんだ だから色々いわれたくない
かまわないでくれ 離れていたいんだ わかってくれ
遠くに居たいんだ
「友達はね別に私がいなくたって忘れてしまってどうにかなるものなんですよ、でも家族はね、私が死んだら困るんですよ、死にたい思いはないです」
ただ... 「できることならどっかに消えてしまいたい」
たまーに思う、もしかして自分の背中に羽が生えたら いつまでも飛んで地上をあざ笑って眺めてみたいと
具合悪くなって、それでも 「あんたが具合をちゃんと治してくれないとこっちが迷惑」って
どれだけストレス感じてたんだ 一体どれだけの我慢をしてきたんだろう
「頑張って」 「あきらめないで」 なんて言葉、どっかにやりたいぐらい私は嫌いだ
診断書出して即仕事辞めて ココロがすっきりした
もうなかなか来ることもないだろうと 蒲田の町をぶらぶらしてた
こころ残りは毎日挨拶してたネコのケメに会えないこと
ああーなんかすべて全部がばからしかった!
色んなことがよくわからないよ 何がどうだが、何がこうだか
わからないのにつくづく思って考えばかり行きすぎ どっかしら、心がどこにも追いついてない
甘えていいんだ、頭を撫でてくれるんだ、抱きしめてくれるんだ あなただって大変じゃない?
それでも私を優しくしてくれるんだ もしかしたら、おもいっきし泣いたって それでいいんだよって言ってくれるんだろうね
とても居心地がいいから とても大切も思ってしまうね
「どうだった?」 と聞いたら 「何事もなく普通に」 すぐさまソファで寝てしまった、同居人に布団をかけて
昨日 「手紙書くよ、明日成田で渡して」 と言ってと部屋に戻ったら 「ありがとうってちゃんと言えなくってごめんね」とPCの上に置手紙 いつ、書いたんだか
新たなる門出に祝いと希望を いつだって、悪いこともいいこともよいことも引き寄せるのは自分次第って同居人はそう手紙に書いていた 本当にそう思う、 優しくない人は優しくされないし、なに一つ大切にできない人は、何も大切にされはしない、全ては自分次第で、そう思ってる人には人の優しさがあってなんとかなる
いつもより、空を見上げる
泣きそうな私は案外簡単に泣いてるわけで 「きもい、泣くな、おまえは失恋じゃない、過去への整理がついたんだ
だから、こんなにも心はすっきりして、悲しさもあるんだなぁ
「デンジャーはあの子にすっごい大切に思われているよね」 それがわかるから、嬉しいし、どこか悲しい
「走らない?」 「いいよ」 「きっとみんなに見られるよ」 「見られるね」
きっと何も考えてなかった、発作止めの薬も実家に忘れていて それでも走るおバカな私 案の定その辺の人たちに見られた うちらの地下街天然バカダッシュ!
8歳上の友達に負けてゴール 「鍛えないと駄目だね」と一言
「あなたの好きになる人は、きっといい人ばかりだからきっといいようになるんだね」
青い春と書いてこれはまた、青春ですな
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