信じられることが絶対なら、
迷うことなどなくて
私は私であると言い切れるなら
揺れることもなく
何も間違いじゃないけど
なにもかも間違っているように見えたりして
言った言葉に、約束にも
守る気持ちも、持ち続ける
自信がない
いい加減でくだらない
そもそも私がいってる
信じる 絶対 言い切り 揺れ 間違い 言葉も約束も いい加減でくだらなくて
うすぺっらいペラペラな言葉の塊に思えてしかたない。
正直にいうと、私は誰かに頼りたくてしかたない。 薄い私を誰か、濃くて厚いモノにしてくれませんか?
もし飛んできてと言われれば飛んで行くだろう
でも、自分の時間は迷惑らしい
これには言葉に詰まった
ごめんしかいえない
好きなのに愛してるのに
重いなら
私が居なくなった方がいいのかな
でも、いなくなりたくない
何度も携帯を見つめる
そんな生活が嫌だ
外では雨が降りしきる
雷まで鳴る
小さな心にアタシの心に
雨は降り続ける、悲しみと一緒な雷と共に
届かない思いを、代弁してくれるごとくに
会って喋れるならいいんだけど
今はまだ遠い
毎日君は何を見て何を思って過ごしているんだろう
君の声が聞きたいよ
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