徒 然 草
自堕落日々の暴露記です。
更新があればタイトルに載せますのでご参照ください。

2004年09月03日(金) モニター。

私はいくつかの企業のモニター登録をしています。
オンラインのアンケートに答える物が多いです。

先日、新しく登録したモニター先からメールが来ました。
宿泊モニターの当選案内でした。
ペア無料と1人無料があったのですが、私は後者で。ちぇっ。
あまりにレスが早かったので、ちょっとばかし胡散臭くなってぐぐってみました(実際はヤフーですが)。
その結果、同じ状況の方がいらっしゃってその方が中旬に実際にそのホテルに行く予定とのことでひとまずその結果を待とうと思います。
ご本人(可愛い雰囲気のお若い主婦の方でしたv)も「自分の結果を参考にしてくださいね」と仰っていらしたし♪
モニター予約の締め切りが今月末なので、20日頃には決断しなくては(防備録)。

旅行自体は好きですが、モニター料金にしてもちょっと高いのが引っかかっているんですよ…。一人分で26000円はキツい…(汗)。
これを二人で折半してもやや高いと思います。どうやら食事がべらぼうに豪華らしいのですが、それでも高いよ…(遠い目)。
しかも旅費は自腹。だから幾つかあった候補のホテルで富士レークホテルが一番行きたかったのですが、断念せざるを得ませんでした…。ああん。

もっと値段が安ければ、オフ会代わりに大好きなオンラインの方をお誘いしようと思っていたのでした(出た、ナンパ!)☆
笛や鋼や南瓜やその他諸々語り倒したいです。
またオンやオフでお構いいただけると嬉しいので、宜しくお願いいたします(ぺこり)v


と言うわけで波乗りしていて日記を書くのをサボりました(殴)。すみません。
(現在4日の22時)

とか言いつつも、ちゃっかり高校生クイズも見ていたりするんですが。何かクイズの濃度が薄くなった気がする…。バラエティ色が強いかな?でも色々な職業の裏話的問題は楽しかったです☆
この番組を見るたびに、一度だけ参加した地方大会を思い出します。
○×問題で上半身と下半身が逆方向に巻き込まれた時は、友人に引っこ抜かれるまで生きた心地がしませんでした(苦笑)。
中学校の同級生と再会したのも楽しい思い出でした。彼らは元気かな?
結果は途中で敗退しましたよ。それでもやっぱり楽しかったです♪

って、以前の日記でも書きましたっけ(訊くな)?ダブっていたらすみません(ぺこり)。



2004年09月02日(木) かなおんりー。

おひるすぎから おでこのあたりが ずきずきと いたいです。

がんかのけんしんで ねこぱずるを くりあしたのがうれしかったです。

それいじょうに せんせいが まゆじょうすきーだとはんめいしたのがうれしかったです。


まだすこしいたいので こんなにっきでしつれいします。

こういうときは ゆっくりねるにかぎる…。

きょうはさむいので かぜをひかないようにしたいです。

みなさんも あたたかくなさってくださいませね。


それでは おやすみなさいませ。



2004年09月01日(水) ひとまわり。

突然、オリジナル書きたい病が発病しました。何故に(笑)?逃避かしら(笑…えない)?

ま、餅日記があまりに別人モードだったからだと思いますが(苦笑)☆

そんな餅日記ですが、今回でどうにか1年分クリアできました。元旦がないのが残念かな。
ちょっとホルストの「惑星」の気持ちです。あの組曲は地球と冥王星がないので。冥王星の発見前に書かれた曲なので仕方ないのですが、彼の星を守護星(聖に非ず)とする私は少し淋しいです。ホルストが書いたらどんな曲だったのかなぁ…。

閑話休題(いつものこと<居直んな)。

食べ物に釣られて書き始めたこのシリーズは「毎回完全独立設定で一発勝負」という気楽さが私に合っていたような気がします。
つか、枯木山が思いっきり停滞している(現在進行形<殴)のでそのお詫びも兼ねていたのは今だから言えることだったり。お詫びになっていなくてすみません(ぺこり)。
食欲&地方色全開でいつも以上に独り善がりだったかと思いますが、少しでもお楽しみいただけたら恐悦です。

1年間、お付き合いくださいましてどうもありがとうございました〜(ぺこり)v


それから、四方山の背景を変えてみました。今月は私の大好きな曼珠沙華v
(先月の向日葵も好き〜v)
できれば毎月背景を変えていきたいと思います。写真を選ぶのって楽しいですね〜♪自分で撮れたらもっと楽しいんだろうなぁv

浅間山が噴火したのですね。ネットの情報でしか存じ上げませんが、某さんを始め付近の方はどうか灰などで体調崩されませんようになさってくださいませね。


それでは、ラストコール(「アタック25」かい☆)。
中3設定の天不破となります。ごゆるりとどうぞ♪



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「燎一、今日は何時に家を出る?」
「10時です。先に、仏前に参らせてもらう予定ですので」
 キリマンジャロが香り立つマイセンのカップをソーサーに戻して天城は答えた。
 インクを乾かす為にかけられたアイロンの温もりを残した新聞から、視線を逸らさずに会話が続けられる。
「そうか。…では、これで何か買っていくといい」
 傍らに控えていた秘書に眼差しで促し財布を出させると、数枚の紙幣を抜き出した。それを改めて秘書に渡す。
「くれぐれも先方に失礼のないようにな」
「はい」
 テーブルの対角から歩み寄った秘書から紙幣を受け取り、胸ポケットに丁寧にしまった。
 手土産代にしては多額なそれには、供花代も含まれていることは自明だった。
「…かずえは、雛菊が好きでした」
「そうか。私はもう出社する」
 一面と経済面のめぼしい記事のチェックを済ませ、席を立つ。そのまま扉に向かう背中に、穏やかな声が掛けられる。
「有り難うございます、父さん」
「…ああ」
 軽く視線を交わすと、開かれた扉へと歩を進めた。眼差しが見送っているのを感じる。9ヶ月振りの再会にしては、交わした言葉は少ないと言えるだろう。だが、二人はそれで満足していた。


 大きくなったな、燎一…。


 黒塗りの送迎車の中で父が微かに頬を緩ませたことは、運転手だけが知るところであったのである。





 台風一過で見事なまでの晴天の中、かずえの遺族から菩提寺を教えてもらった天城は久しぶりの日本の湿度に辟易しながらも手桶と供花を携えていた。
 新盆を済ませたばかりの墓には慎ましやかな花々が供えられている。残暑で萎れかかったそれと持参した雛菊を取り替えて、線香に火を点ける。小さく息を吹きかけ、煙をくゆらせる。膝をつかないように腰を下ろし、両手を合わせて瞳を閉じた。

 
 かずえ…。遅くなったが来たぞ。元気か?

 
 脳裏に小柄な姿が甦る。胸中で渡独後の様子を言葉少なに報告し終えた天城は、徐に瞼を開くとすらりと立ち上がった。

 
 …っ!!

 
 気配を感じて振り向いた直後、刮目する。それを受けた不破が薄く笑った。
「やはり、ここに来ていたのだな」
 満足気に首肯すると、砂時計の止まった天城に制服姿で歩み寄る。
「9ヶ月と3日ぶりだな。…少し身長が伸びたか?」
 すい、と薄めの掌が伸ばされる。否、以前よりは厚くなってはいるのだがやはり自分よりは薄い。一度梳られてから、それを手に取る。
「ああ。2センチほど伸びた。不破は?」
 掌の中の左手と眉尻がぴく、と震えた。眉間に皺が刻まれる。
「…ぬ。俺は、1.5センチだ」
 僅かに声音が低まった返答に、今度は天城が瞳を細める。控えめな風が、二人の間を通り過ぎた。それに促されるようにかずえの墓前を後にする。不破の手を離し、手桶を持ち上げると「また来る」と告げて背を向けた。




「不破、学校は?」
「今日は始業式とHRだけだからな。もう終了した。お前の家に電話をかけたら出掛けたと言うので、おそらくこちらだろうと思って来た」
 離れるにつれて小さくなる墓石を一瞥して軽く目礼する。再度天城に視線を戻した。
 その対象は、うっすらと頬を染めて瞬きをする。大きな掌で砂色の頭髪を掻いた。
「…すぐに連絡しなくて、悪かった」
「?」
 くり、と焦茶色の頭部が右に傾いだ。
「お前はこの為に帰国したのだから、最優先するのは当然だろう。何故謝る?」
 天城が僅かに瞠目し、微苦笑を零す。


 変わっていないな…。


 渡独後は時折メールを遣り取りしてはいたが、やはり実物から受ける印象が強い。その声、その姿、その存在が淡白でありながらどこまでも鮮烈なのだ。
 そして、感情を排他すると誤解されるほど合理的。それがほんの少しだけ、淋しく感じられる。


 俺は、ドイツの家で与えられる素直で惜しみない愛情に慣れてしまったのだろうか。
 物足りない。
 もう少しだけでも多く…不破の感情が、知りたい。


 そう思いながら歩く天城のシャツの裾を不破が引っ張る。
「どこまでいくつもりだ?」
 手桶の返却所を通り過ぎかけていた天城が慌ててそれらを元の位置に戻した。
「後は住職に挨拶して終わり、だな」
 その問いかけに一つ肯く。本堂の脇で本人に出会うと、天城が声を掛ける。
「住職、お世話になりました。これで失礼しま…」
「済まないが住職、小皿を貸しては貰えないか?」
 皆まで言い切る前に、不破が割って入る。不遜とも捉えられかねない言種だったが、住職は快く応じた。
「はい、少々お待ちいただけるかな。何枚必要かな?」
 刹那、思案した不破が「4枚願いたい」と返す。
 3分後、小皿を手にして再び登場した住職に礼を言う。そのまま立ち去ろうとする住職を不破が呼び止めた。右手に提げていたビニール袋を軽く掲げる。
「住職の時間があればだが、一緒にこれを食べないか?」
 天城と住職が顔を見合わせる。歯牙にもかけずに不破が続ける。
「こいつに、故人の話でも聞かせてやって欲しい」
 瞬時に朱に染まる天城を見て、住職が破顔した。
「そういう事でしたら、喜んでご相伴に預からせて頂きましょうか。さあ、どうぞ」
「感謝する」
 促された不破が住職の後に続く。暫し凍結していた天城も不破に引き摺られるようについて行った。




 住居となっている建物の縁側に通され、お茶を供される間に不破が持参の菓子を小皿に載せた。一皿に二つずつ。4番目の皿が誰の為の物なのかに気付き、不覚にも目頭に熱が滲んだ。

「……有り難う、不破」

 僅かに震えるその声が、不破の心に染み入った。はんなりと眦が綻ぶ。
「どういたしまして、だ。後で彼女にも食べてもらおう」
 宗教や霊魂についてその信憑性の乏しさを口にすることを憚らない不破が、これほどかずえを思い遣ってくれている。 そのこと自体も有り難かったが、それ以上にここまで自分に寄り添ってくれたその気持ちこそが、天城には嬉しかった。

 
 やっぱり、俺は贅沢になっていたようだな…。

 
 今だってこうして自分の肉親でもない人間の昔話を興味深げに聞き入っている。それは単に情報として興味を持っているのかもしれなかったが、それでも充分だといえるだろう。
「ほう、可愛らしいおはぎですのう。それではいただきます」
 一頻り語り終えると、直径5センチほどの小さなおはぎに菓子楊枝を刺した住職が微笑んだ。半分に切ってゆっくりと噛み締める。
「美味しいですね。これはきっとかずえさんにも喜んでいただけると思いますよ」
「うむ、住職にそう言ってもらえると心強い」
 既に半分食べ終えた不破が天城の手元に視線を投げた。僅かに惑ったそれに、天城がそそくさとおはぎを口にする。
「…美味しい。昔、かずえが作ってくれたものに味が似ている。こんな風に塩味が少し強かったんだ」
 鼻腔を掠める小豆の優しい甘さを吸い込んで、味蕾からの刺激と一緒に堪能した。素直な味の餅米を包んだつぶし餡が、それを嬉しそうに作っていた乳母の両手を想起させる。
「…そうか」
 小さく零されたその言葉に、少なからぬ安堵が含まれていたのに住職は気付いた。顔面の皺が一際揺れる。庭先に愛らしく咲き誇る赤紫の花々を見遣って語り出した。
「おはぎは、このつぶし餡のつぶつぶとした小豆の色を萩の花に見立てて“萩の餅”と呼んだのがその始まりだったと言われているのですよ。かずえさんは植物がお好きでしたから、嬉しく思われることでしょう」
 二人の少年を優しい笑顔が包み込む。軒下では風鈴が、同意するように柔らかな音色を立てた。






 再び、かずえの墓前に立ち寄っておはぎを供える。二人並んで黙祷する。


 自分の大切な人間が、大切な人間を大切にしてくれるということは、嬉しいものだな…。
 かずえ…、お前の笑顔と似ているような気がする。
 だから、俺がこいつをこれからも大切にしていたら、お前も喜んでくれるだろうか…?


 琥珀色の虹彩を澄み切った青空に向けると、先程の風鈴の音が鼓膜に届いたような気がした。



「そろそろ、行こうか」
「了解した」
 ごく自然に差し伸べられた右手を、当然の如く握り返す。
 柔らかくしっかりと繫がれた掌からは、互いの温もりが緩やかに溶け合っていった。





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餅日記のトリは意外なところで天不破で(笑)。
背番号に因んだのだから、藤でもOKなのですが。当然のように主人公はスルーというのが東屋らしい…(苦笑)。
藤はやっぱり書けませんでした…(がくり)。藤不破は読み専の勢いでGO☆
よりマイナー(だと思われる)で需要の少ない(だと思われる<天不破スキーの方すみません)坊ちゃまに転ぶのが私らしいかと。この組み合わせも結構好きなんですよ♪
しかし思いっきり絡みが少ないのが私流天不破の特徴(多分)なので、お楽しみいただけるかは別問題且つ大問題なのですが(をい)。
(や、東屋に求められているのはぶっちゃけ絡みだと思っているのですよ私)
それでも久しぶりの坊ちゃまを、楽しく書かせて頂きましたvかずえ関連は当然ながら脳内設定なので宜しくお願いいたします(言うの遅)。
  
そんな微妙な一品ですが、先日目出度くも十万打を迎えられた緑の君に勝手にお贈りさせていただきたく思いますv
がっつり遅くなりましたが(殴)、6桁突破おめでとうございます〜vv
ご多忙だとは思いますが、これからもご自分のペースで制作された素敵な作品で私たちファンを倖せにしてやってくださいませv
  



2004年08月31日(火) あぁ〜れぇ〜〜!

またもや日参サイトさんで面白いテストが紹介されていたので、便乗してみたり☆

「腹黒度チェック」

以下結果あーんどツッコミでGO♪


あなたの腹黒度は【悪代官レベル】のようです。

時代劇の悪役といえば、紋切り型の悪代官。
権力を嵩におのれは甘い蜜を啜りながらも、市民に悪政の限りを尽くす――これぞ、悪代官の醍醐味です。
あなたにはそういった悪代官の血脈が受け継がれているようです。
知恵がたつ分、ただの腹黒より質が悪いといえるでしょう。
なるべく自分の手を汚さずに、おいしいとこどりしようとするのがこのタイプの人の特徴です。
ある意味、世渡り上手といえそうですが、夜道でうしろから刺されないように気をつけてくださいね。

 魂の黒さ  6%

 心の黒さ  100%

 ルックスの黒さ  3%

 輝く白さ  68%


…お代官様ぁ〜ってか?(ぐるぐるぐる)(良いではないか良いではないか)
(ちょっとやだ楽しい〜♪<黒っ)(いい加減帰って来い自分)
まぁ小悪人という点では否定しませんが(え)。どう足掻いても大悪人にはなれない器のワタクシ☆そしてその為にはまず知恵を蓄えなければ(苦笑)。ぎぶみー知力!

それよりも文面とパーセンテージの評価に違和感があるように感じるのは気のせいでしょうか…。
魂は黒くないのに心が黒いってのがどうにも分からんです。しかも100パー(爆笑)。
そして「輝く白さ」って洗剤みたいだ…(笑)☆つか、何が輝いているんだろう(悩)?

…うっかり自分の判定でヨンサやタッキーを彷彿としたのは、ここだけの話☆


今日は職場でお弁当が出ました。留守番組で楽しく食べましたvいつもは一人でパソに向かって食べているのではしゃいでしまう私(子供かい)。
そしてその後、旅行話→ファッション&バーゲン話→好みの有名人話へと転々としたのですが最後に私がダーリン激愛っぷりを話したところ、二人揃って「彼がいいって言う人、初めて…」と驚かれました。

 くそう、やっぱり茨なのか…(がくり)。

彼のインテリとラブリーの落差と優しさについて熱く語ったところ、納得して貰えたのですが、それでも珍獣扱いされてしまいました。ああん。
少なくともダーリンの奥さんは同意してくれることを信じています。ひ、一人じゃないもん!負けないわ、私(きらん)☆


さて、明日は最後の餅日記です。今回は予約ナシなので実物ナッシングでGO☆

 ………大丈夫、かな…?



2004年08月30日(月) 警報発令。

職場から退去命令発動(笑)。

丁度、私が待っていた業者さんがみえたので私も早めに上がることができました。流石に風が強かったです。雨は降っていませんでした。
帰宅電車は遅れ気味ながらも運行していました。乗車率は考えたくない…(苦笑)。

退所する前に自宅の母に電話して天候を尋ねていたのですが、電車に乗る前にコールが来ました。

曰く「美味しいもの食べたいな〜♪」。

我が家ではこれは「何か甘味買って来て」の意です。
直明けなので家から出たくないのがよく分かる…。徒歩2分のところにケーキ屋さんがあるのですが、ママン?
ま、私もちょっと自分甘やかしモードだったのでお使いしてきました。
でも17時にベイクドチーズケーキを食べれば、20時の夕食が入らないのは当然の帰結だと思うよ自分…(遠い目)。メインの秋刀魚だけ食べました。ミツカン酢をかけるのですが、どうしても口元が緩む…(待て)。
先程検索してみたところヒットしなかったので、もしかしたら真由嬢ではないのかもしれませんが、そしたら新マドンナの誕生なので結果オーライ☆(節操なし<今更)


明日は7:30と10:00とお昼の段階の警報で出勤状態が変わります。多分、通常で行けるかな?
進路付近の方もそうでない方も、台風による怪我や家屋の被害などがないようにお気をつけてくださいませね。


ぽつりと謝礼。
たかとうさん:
本日無事に抱き止めることができました〜vvどうもありがとうございます!またゆっくりお礼を申し上げたく思いますが、取り急ぎお礼をば♪



2004年08月29日(日) ●更新●桃源郷より1件削除。

●更新●
笛コンテンツ完全閉鎖の為、「vicious circle」さんのリンクを解除させていただきました。

まいかるさん&さてぃさん&のぶ子(仮)さん、お疲れ様でした!今までとても楽しませていただきました。どうもありがとうございました(ぺこり)!


夢見が悪くて目が覚めました。息苦しい…。
でも「マリみて」に間に合ったので結果オーライ☆志摩子の不器用ぶりが可愛かったですv

その後はメールと日記を。溜め込んでばかりですみません(ぺこり)。
まだオンラインでやりたいことは沢山あるのですが、腕が痛いのでまた後で(をい)。
相変わらずヘタレな管理人ですが、これからも良しなに願います(更にぺこり)。


ぽつりと追記。
みみみみみみミツカンさんありがたーう!!!
真由嬢の美声でごっつ癒されまくりでございます〜vv少なからず浮上しました…(単純王)☆
30秒Ver.ってないのかなぁ…。出来るだけ長く真由嬢の声を聴きたいっす♪

…と、握力激減なのに書いてしまうほどに真由嬢激愛です私(帰って来い!)☆



2004年08月28日(土) 今まで本当にありがとう。

用事を済ませて帰宅してからはゆっくりと。やっぱり昨日はしゃぎすぎたみたいです(苦笑)。

波乗りはしていたのですが、祝辞やお絵茶のできないほどで。不義理者ですみません(ぺこり)。
某さんの日記にてご紹介されていた「あなたがつぶやく最期の言葉」をやってみました。


以下結果です。ツッコミも入れてみたり。



「今まで本当にありがとう」
成城の自宅にて、夫、子供、そして愛人にみとられながら…(推定年令:68歳)

…禿同。と思わず2ch用語で賛同してみたり。
や、場所ではなくてホントこういう言葉で終焉を迎えたいと思っているので。
そして夫と愛人は仲がいいのか気になるところ(笑)☆


あなたの総合運★★★★
あなたは、聡明さと強い意志、人並みはずれた行動力を持っている人です。人の上に立ち、成功を形にできる力をもっています。しかし、プライドの高いところがあり、ときとしてあなたの考えを理論と勢いで相手に無理矢理押しつけてしまう事も。よくないですね。
(ハイ全くその通り。GOING MY イェーイですみません…)
そんなあなたの最期はある日突然やってきます。美食家気取りの食生活が災いして犬の散歩中(愛人と)突然意識不明に。遠のく意識の中、夫、子供、そして愛人の顔を見渡しあなたはこうつぶやきます。
『今まで本当にありがとう』
余計なお世話かもしれませんが遺書(特に資産まわり)は生前に御用意をと。
(先ずはその遺産と夫を何とかしなければなりませんね☆)


あなたの仕事運★★★★★
向上心の強いあなたは、責任ある立場におかれることで更にに大いなる結果を残せる人です。いわゆる女社長タイプです。あなた自身が中心となって仕事をできる環境づくりを考えてみるのもよいでしょう。起業するのであれば成功できそうです。
しかし、必要以上のプライドが仇となり、人の意見に耳を貸さず、結果、手痛い仕打ちを招くことも。時には相手の意見を素直に受け入れ、広い視点で物事を見つめてみることをお忘れなく。
(ホントにプライドの塊なんですね私…。だから現在の個人業務が向いているのかとも思いますが<協調性皆無)


あなたの金銭運★★★
あなたはお金の出入りの激しい星回りと言えます。大金を手にする可能性も大きいですが、同時に出ていくお金も少なくありません。
しかし、御心配なく。最終的にはあなたのところにお金は戻ってくるでしょう。それで、成城にでも家を建ててみて下さい。マイホーム@成城、いいですね。
ただ、やはり大きな投資をする時は慎重に考えてから行うことをお勧めします。
(使う為に貯金するタイプなので当たっているかと。早く戻っておいで、マイマネー!)
(そしてここで成城の謎が解けました☆)


あなたの恋愛運★★★★
30代後半あたりからあなたの人気が急上昇!
あなたがもてているのか、それともあなたのお金がもてているのか分かりませんが、あなたは男性に不自由することがないでしょう。
そんな美味しい時間を満喫するのも一興ですが、あなたにとって本当に大切な人は誰かということを見失わないように。
(なんだこの某少女漫画家みたいな判定は…☆)(これも金銭と連動しているのが色占いで金色を弾き出した私らしいというか)


ラッキーワード
『だったらお前がやってみろ!』
 (オリジナル・ポーズ付きでつぶやくとラッキー度、更にアップ!)

…先ずはオリジナル・ポーズを考えるべきでしょうか(笑)。
台詞は馴染みの深いものなので、このままでいいのかなと思ってみたり。
勿論、自分に対しても思うことなので諸刃の剣かとも思います(苦笑)。


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真砂 天藍