某家電店にてテーマソングの替え歌の歌詞を募集してます。
ちょっと本気で考えてみたり(えっ)。
や、もし入選したらそれでパソコン買おうかなと(笑)☆ 先日修理に赴いた際に知ったのですが、すっかり忘れていました(阿呆)。
今丁度WBSのTOP特集(景気回復について)で見かけたので思い出しました。景気回復の実感は私もないですよ…(苦笑)。 服や靴も欲しいなぁ。でも不破オンリで買い物するから、今は我慢我慢。 私は貯金するのも好きですが、ぱーっと使うのも好きなので結局トントン(をい)。せめて自分の葬式代ぐらいは残して死にたいものですねぇ…。全然足りてませんが(待て)。
その為にも歌詞の続きを考えよう(笑)♪入選100万円分のポイントではなく、佳作の10万円分のポイント獲得を目指す辺りが妙にセコイ私でありましたとさ☆ 因みに締め切りは今年の子供の日。 ライバルを増やしたくないのでネット申し込みのアドレスはナイショです☆(だからセコイ) や、有名店ですので検索すれば一発ですが(笑)。
ナチュラルに替え歌製作する姉に協力を依頼するか迷ってます。姉はポップスなどの歌詞も自己流に覚えているのである意味才能かと(違)☆
リバイバルではなく初代をリアルで見ていました(年ばれまんがな)。
…や、そうではなく。落ち着こう自分。
今日は一日中メールを書いていたのですが、最後の1通(所要時間2時間)を送信しようとした途端にヤフーの「再ログイン」メッセージが登場。
うへぇ。
そうです、送信できずに文章全部吹っ飛びました。恐らく5KBはあっただろう長文が一言一句漏らさず全部。 メール書くのが遅いよ、私…(涙)。気力が尽きたので明日以降にリベンジしよう!凹んだときにメール書くと文が暗くなるので控えるようにしています。 日記も精神状態が如実に反映されていますが、そこは甘えさせていただきたいと思います(をい)。結構助かっているんですよ、日記に書くことで。以前触れた日記療法の効能(温泉みたいだ…<行きたい〜!)かな?
もう一つあったのですが、一度書いたらすっきりしたので消しました。結論は以下の通り。防備禄代わりに。 欠伸と不機嫌って面白い位に伝染しますよね☆何でだろう〜(テツトモ)?
さて、波乗りして幸せをおすそ分けしていただいてから眠りましょうか♪ネットってホントありがたいですねv素敵サイトとその管理人さん方に多謝です(ぺこり)♪
観てきました。優しく、そして暖かい作品でしたv
音楽も古き良きアメリカを思わせて良かったです。私も連れも競馬をやりませんが、それでも充分楽しめました。 あらすじやキャストはこちらを参照してくださいませ(をい)。 以下、微妙にネタバレ?なので反転しますね。
小さな馬(シービスケット)が大きな馬(ウォーアドミラル)とのマッチレースに挑むところでは「マキバオー…?」とか思ったことはナイショです☆当時は寧ろ「優駿の門」(マイナー…<ファンの方すみません)の方を読んでいたのですが。お陰様で調教シーンとかは結構理解できたような気がします(笑)☆ 幼いビスケット(と呼ばれることが多かったです。カワイイv)がお昼寝をするシーンが愛らしい…vvゆっくりと首を横たえて「ほて」というカンジなのです。和む〜vv (私が書く不破にさせるイメージと結構近しいなぁとか思ったり<笑) そして馬主夫婦と騎手と調教師が家族のようで微笑ましかったです。その中心には「信頼」があって。辛苦を味わった人間は、強く、そして優しくなれる。そんな懐の広い人間になりたいなぁと思いました。 台詞よりも視線などで描写するところも多く、良かったと思いました。台詞そのものもシンプルで印象的なものもあり、戸田奈津子氏がいいお仕事してくださいました♪ 四季の映像も美しく、のびのびと走る馬の力強さにも癒されました。 一方でDJの忙しないトークも楽しかったりして笑いもそこここにあったり。原作入荷しようかしら(職権濫用<殴)☆
感動スペクタクルというものではないし、意外性のある話でもありません。 しかし、丁寧に大切なものを描いていて心がほっこりする佳作だと思いました。 優しく、強くなりたい時にオススメです♪
エンドロールにビスケットのキャストがあるかな?と探してみましたが、見つけられずに残念。 「ダンス・ウィズ・ウルブス」の狼こと「2足の白い靴下(名前ウロ)」がダブルキャストだったので、それ以来動物物を見ると必ず探してしまいます(笑)☆
14時過ぎに家を出たときは霙交じりの強風でしたが、現在は晴れてます。でも寒いですね…。啓蟄も過ぎたのにあまり春を感じられずに辛いです(寒がりなので)。いつ衣替えしよう…(早)。
昨日読了した『Q.E.D.龍馬暗殺』は予想通りでした。そして八百万と陰陽師ネタに反応する私。高田氏にはこの路線を激プッシュしたいです☆ それから、私にはどうしてもタタルと奈々は恋人ではなくコンビにしか見えないのに、周囲から恋人認定されているのが腑に落ちない…。森氏の犀川と萌絵とは何かが違う…。
次は何を読もうかな?それともCDを借りてきてベストセレクション作ってもいいなぁ…♪その前に、明日こそはメールを書くぞー!
| 2004年03月05日(金) |
●更新●入場門より1件削除 |
●更新● 入場門より「東屋開設2周年企画」のお礼ページを削除しました。
どうにかビルダー始動。嬉しい…vでも相変わらずガオガイガー(古)なので(はい?)、そろそろ何とかしようと思います。でも先は長い…。 それはさておき、予定より延びてしまいましたがどうにかお礼企画を終了することができました♪お付き合いくださいましてどうもありがとうございました〜(ぺこり)vv 日記の一覧表示を見ると「頑張ったね、私…」とちょっと褒めてみたくなります(笑)。月に1回以上の更新なんて、この時期にしかありえない(待て)。今年は(餅日記を含まないで)月2回を目指してみよう!(「予定は未定」っていい言葉ですね!<をい) 私からのお礼の筈なのに、こちらが活力を頂戴して改めてお礼を申し上げたく思います。 (何か日本語変ですね<いつもですよ自分) 心から感謝いたします。本当にありがとうございましたv 宜しければ、これからもよしなにしてやってくださいませ。
今日は終業後、眼科と美容院をハシゴしてきました。両者の移動はやはり徒歩(笑)。片道30分。足腰だるいです…(ヘタレ)。 でも十三夜かな?お月様が深めの浅葱色の空に映えて、和みました。青空に浮かぶ皓月を見ると「天空のエスカフローネ(以下エスカ)」を毎回思い出します。あれでどっぷり菅野さんの音楽に嵌ったんだよな…(遠い目)。やはりサントラ欲しいなぁ。そろそろA店のポイントカードが溜まるから、それで買おうかな(笑)? 「エスカ」は全話ビデオ録画したほど嵌ってました。語りたい…でも時間がないのでまた今度(要らん)。
明日は映画を観に行きます。「シービスケット」を。「イノセンス」がホントは観たかったんだけど、こちらも好きそうなお話なので楽しみです♪
母がBS2で「ウエストサイドストーリー」を観ていました(今ED)。やっぱり曲がいいなぁ「トゥナイト」(でしたっけ?)の滑らかなメロディラインが好きです。 ああ、劇団四季の「マンマ・ミーヤ!」を観たいなぁ。アバの「ダンシングクイーン」大好きですvv今月末の不破オンリにお邪魔する予定なのですが、前日に東京入りするので観に行こうかな?でも、当日券あるのかしらん…。そして高速バスは遅刻しないのかしらん…(激不安)。 (前回1時間近く遅れたので「ゴッホと花」展がゆっくり堪能できませんでした<ほろり) 他にもTDLとか生誕地とか行きたいのですがどれも無理そうなので(苦笑)、また大江戸温泉かラクーアにでも泊まろうかと思います。は〜ぁびばのんの♪(古)
ぽつりと謝罪。 戴いたメールのお返事が遅れております。すみませんが、もう暫くお時間を下さいませ(土下座)。
しているような気がしたり。 それは何かと尋ねたら☆ナニ●のソフトこんぶ飴♪
…初っ端からローカルCMソング炸裂してすみません。しかも古い(ぺこり)。
今日もビルダーは切ない。私も切ない。 そして昨日から読み始めた『Q.E.D.龍馬暗殺』の粗が目に付いて更に切ない。ネタバレなしなので(多分<をい)このまま参ります。
読むのにめっさぎこちない。 これは私の読書能力が低下しているからなんでしょうね(ほろり)。やべぇ、洒落にならん…(汗)。 あと100P程なんですが今回、歴史背景の説明方法が会話ばかりで語り部の奈々嬢の能動性がないからかな。つまり圧倒的に押し付けられている気がします。これはちょっと強引かなぁと。会話の流れも必要以上に遮ったり、都合よく補い合ったりしているように感じます。 ついでに幕末分かんないので理解するのに時間がかかるのが切ない(阿呆)(日本史選択してたのに!<うへぇ)。 作者の高田氏は現行の殺人事件より歴史的謎解きに重きを置くのがお好みのようなのですが(そしてお酒の描写も<笑)、今回はそれにも関わらずあまりツボに嵌れないのです。無念じゃ…。勿論、薀蓄自体は楽しませていただいてます♪ 後はどう落としてくるかだ…。一応マイ予想はあるのですが、楽しく外してくれるかな?
今回の「マリみて」。 本筋はさておき(をい)。 白薔薇…っ!!デッサン狂いは切ないけど二人の声の演技っつーかラブっぷりが!!!これが恋人でなくてなんなのさ(爆笑)!!!! 次回はシゲもといロサ・ギガンティアこと佐藤聖嬢の過去話!イェア!!ハラショー!!
…落ち着こう、私。 (すみませんメインの紅薔薇姉妹はどうでもいいです<水野さんは好きv)(シゲタツに非ず<マイラバーのツッコミが激ツボです♪)
今日の「白い巨塔」は財前(唐沢君)の自爆っぷりが切ない。正に「人を呪わば穴二つ」。後は「いくつになっても親の前では子は子供」。切ない…。 そして漸く伊藤君が隆也(すみません、彼は敬称略がデフォルトなんです私)よりエンドロールで後にきた理由が分かった…(遅)。ついでに唐沢君は脳ではなく肺がらみの病気なんですかね…?故佐々木氏がそうだったから。うぉお気になる…! 食後の転寝を予想していたのでビデオ撮りながら見ていたのですが、ガンガン覚醒してました(笑)☆次回も楽しみ〜♪
ぽつりと一言。 さて、今日の日記で何回「切ない」と書いたでしょうか(クイズかい!)。 …や、何にもでないので数えなくていいですよ(苦笑)☆
何度目かは追求しないで下さい(苦笑)。3桁近い気がする…(をい)。
予告通りビルダーをインストしたのはよかったのですが、FTPに撥ねられまくりで結局サイトのデータをDLできないのですよ…(汗)。ですので、それが片付くまでお礼企画は延長させていただこうと思います。つか放置プレイ(をい)? 宜しければその間、リクエストしてくださったご本人様に限りましてお持ち帰りくださいませ。時折お暇潰しにでもしていただけましたら嬉しいですv(無茶言うな自分)
…すみません、今テンション高いです。
仕事で2時間自転車移動したとか、帰宅後作った夕食が肴系ばっかりだとか(いつものこと<待て)あるのですが、何より昨日より睡眠時間が少ない…!(通常5〜6時間キープしてます) よく眠れそうなのに、ビルダーが、ビルダーが…!えぇい、寝てしまおう(短気)! でないと起きれん!(またもや母が当直の為30分早起き予定) そして洗濯物を干さねば!!
では、さらば(しゅたっ)(何処へ<夢の国へ)!
どうやら本気でパブロフの犬です私(苦笑)。
朔日餅を食すと情景が展開するというのは食欲の偉大さを物語るということでしょうか(訊くな)? ビルダーのインストは明日にして、今日は餅日記をお届けします。や、またネットから弾かれたら怖いので…。今朝は夢には出ませんでしたが寝過ごしました(殴)。小心者だか粗忽者だか分からんぞ自分(両方<痛)。
そうそう、職場でまた美術館の招待券を頂戴しました♪バルビゾン縁の画家たちの特集で、ミレーやファン・ゴッホと再会できるのが楽しみですvv 因みにタイトルは「大地への愛」。
そりゃもう溢れんばかりに迸ってるっつーの!(エヴァかい) (日参某所へのリアクションにしては遅いですよ<すみません)
女京極誘って行こうっと♪その前に麗子@劉生だ!!ひゃっほい☆(浮かれすぎ) バスチケットもゲットしたので今月の不破オンリもお邪魔できるし、萌えまくりの3月になりそうですvえへへ♪
それでは今月の餅日記をば。恒例言い訳(殴)ですが、ぶっつけ本番あーんど完全独立しておりますのでご了承くださいませ(ぺこり)。そして誤字脱字はツッコミ奨励(先に直せよ自分)☆
今回は三不破+渋でございます☆三月の三は三上のミ〜♪(歌うな)
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「…何のつもりだ」
珍しく繁雑とした自室に戻った三上は盆の中央に鎮座した緑色の物体を指差した。勿論、無生物への言葉ではなく、その向こうで微笑する同室者に放たれたものである。三角巾を畳みながら渋沢は答えた。 「何…と言われても見たままなんだがな。お茶でも飲んで休憩しよう」 漆黒の眉宇が勢い良く跳ね上がる。震える拳を隠しもせずに糾弾を続けた。 「じゃあ何で湯呑が三つあるんだよ。つか今日は来るんじゃねぇっつっただろが、不破ぁ!」 渋沢の隣できちんと正座する不破が一度瞬いた。
「む、そうだったか?」
ぶちん。 何かが切れるような音がした…かもしれない。 「惚けんじゃねぇ!一度聞いたことは忘れねぇと豪語してたのはどこのどいつだ!!」 盆を跨ぎかねない勢いで憤る。対する守護神コンビは一向に動じない。寧ろ諌めの色を滲ませて渋沢が制する。 「三上、挨が立つから座ってくれ」 「……」 ガムテープの入ったコンビニの袋と一緒にブラックのGジャンをベッドの上に脱ぎ捨て、どっかと腰を下ろした。やれやれ、と言いたげな渋沢の呼気がグレーのカーペットに落とされる。
「いただきます、不破君」 「ああ」 丁寧に合掌した二人の会話に三上がつい反応する。いつも通りの方法で、この部屋の日常が復活した。 「お前が買ってきたのか、珍しいな」 「そうだな」 こくりと頷くと不破は菓子皿から小さな餅を摘んで頬張った。深い翡翠色に深緑が散らばる餅からは、若々しい香りが鼻腔へと届けられた。 松葉寮の住人達もそれぞれ倣う。一口嚥下して薄く口唇を開いたままの三上に気付いた渋沢が、代わりにそれを音声化した。
「美味しいよ、不破君。ありがとう」
僅かに黒耀石が綻ぶ。
「そうか」
ちらりと視線が翻る。それを受けた双眸がシンプルに応じた。
「そうだな。餡もぱさぱさしてねぇし、いいんじゃないのか」
更に和らいだ不破の虹彩が一際輝いた。包み込むような闇色の眼差しで渋沢が語りかける。 「それに三上は漉し餡より粒餡が好きなんだよな。よく覚えていたね」 大きな掌が焦茶色の頭髪を撫でた。褒められた不破は満更でもなさそうだ。口の端が淡く綻んでいる。 ぴく、と形の良い眉尻が上がったが、三上は沈黙していた。有田焼の湯呑を持つ手に力が過剰気味に込められたが、それに気付いたのは常滑焼を厚い手中に納めた元キャプテンだった。くすり、と微音の笑みが零れる。
何で気付かないのかなぁ…。
胸中での独り言はおくびにも出さず、二つ目のよもぎ餅に手を付けながら仏頂面に語りかける。
「三上、今日は何日だ?」 「はぁ?1日だろ。耄碌したのか、お前」
遠慮ない暴言に凹んでいては、彼との同室など務まらない。忍耐力をこの3年で培った渋沢だった。
「うん、そうだな。じゃ、昨日は何があった?」 「おいおい、アルツハイマー発症か?卒業式じゃねぇか。お前のせいで俺まで女子部にたかられたんだ、忘れてんじゃねぇ。つか慰謝料払え」
二人のフォレストグリーンのブレザーは袖口の釦まで綺麗さっぱり消失していた。 「おまけに明日は転寮日だってのに、邪魔する他校生は押しかけるしよ…」 フェイドアウトする台詞に黒耀石が翳った。しな垂れる焦茶色の頭髪に埋もれていた旋毛が覗く。
ああ、こっちもか…。
不破の肩胛骨をぽんぽんと叩いた。顔を上げた不破に優しく解説する。 「気にしなくていいんだよ、不破君。三上は照れているだけだから。 …あぁ、ネクタイを死守できなかったから拗ねているのもあるか」
あはは、と軽く笑う渋沢に飲み干された直後の那智黒に光る有田が投げ付けられる。至近距離にも関わらず、左手で受け止めたU−15正GKの見事な手腕に一瞬見蕩れた不破だった。ぱちぱちと称賛の拍手を贈る。 それを受けた渋沢は再度視線で不破を安心させる。こくりと首肯した不破が一言告げた。
「卒業おめでとう、三上」
渋沢もおめでとう、だ。瞠目する三上を放置して渋沢にも言祝ぐ。 「うん、ありがとな」 食べ終えたよもぎ餅よりも柔らかい笑顔で返礼する。刮目していた三上に視線を転ずると、そのまま浅く頷いた。無言の催促且つ奨励に、頭髪を掻き毟りながら応じる。
「…サンキュ」
瞬間だけ交わされた眼差しだったが、不破にはそれで充分だった。
「うむ」
淡く開花する桃のように綻ぶ不破。 卒業生達の砂時計が止められる。先に砂が落下したのは渋沢の方だった。ふ、と呼気を漏らすと急須を持って立ち上がる。 「おかわり、煎れて来るよ。不破君、卒業祝ごちそうさま」 こっくりと上下する頭髪を視認すると、ぱたんと扉を閉じた。 雛祭りに因んだよもぎ餅から連想したのだろう、厚めの口唇からバリトンが弾む。
「あかりを点けましょぼんぼりに〜♪」
その音階が全部ドであったということは、ご愛嬌…としておこう。
一方、扉の内側では残された三上が漸く不破に向き直った。
「…悪かったな」 「何がだ?」
くり、と小首を傾げる不破に右腕が伸ばされる。ホールドに近しい体勢で不破の耳朶に落とされる口唇。
「サンキュ、な」 「…む」
自らの頸部に絡むその温もりに、不破の頬が仄かに染められる。窓の外には同色の花弁が軽やかに舞っていた。
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…え、えへ(笑ゴマ<すんな)☆ どうしてCPを書こうとすると第三者が出張るんでしょうか(だから訊くな)。 渋不破よりも今回の渋が白い…(笑)。イメージとしては保父さんです。三上も不破も可愛い奴だなぁと思っていたりする渋。そんな貴方も可愛いなぁと思う私(俺渋か?<待て)。
や、2月末に卒業するのは高校生で中学生は3月中旬だったような気もしますが、私立だし中高制だしアバウトな方向で(をい)。 アバウトついでに描写が温くてすみません(殴)。推敲したらWBS終わっちゃう…(既に日付変更済<トロい)。 ありがたいBBSへの書き込みのお礼も明日にさせてくださいませ(土下座)。6時間寝ないと意識以上に目の下のクマが凄いことになるので(汗)。
そして遅ればせながら(殴)、敬愛する緑の君に「はぴばす〜vv」ということでお贈りしたく思います。ハンパものですみませ…(汗)。気持ちというか心意気を汲んでやってくださると有り難いです(甘えんな自分)。 この一年が貴女にとってより一層の喜びと楽しさに満たされる日々になりますようにvそして多忙な日々だと思いますが、どうかご自愛のほどをファンの一人として切実にお願い申し上げます(ぺこり)。
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