bigrock diary...bigrock

 

 

年末年始のテレビの予定 - 2006年12月30日(土)

12/31(日)
・大がっちりマンデー
・ぜんまいざむらいSP
・ガキの使いSP
・紅白
 スガシカオ、BONNIE PINKが気になる。
1/1(月)
・マグロに賭けた男たち2007 3時間SP
1/3(水)
・初笑い東西寄席
・おでんくんSP
1/4(木)
・オーラの泉SP
・ドラマスペシャル・マグロ「前編」
・みうらじゅん&リリー・フランキー
1/5(金)
・マグロ「後編」

だいたいこんなところです。
見れて半分かもしれません。


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クリスマス - 2006年12月24日(日)




特大ミートローフをおいしく頂く。




今年からウチにもサンタがやってくることになった。
ウチの奥さんもクリスマスプレゼントがほしいと言っていたけど、
来年は買います。


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最近の買い物など - 2006年12月09日(土)

ボーナスも出たところで、最近の買い物などについて少しメモ書き。

今日はユニクロでまとめ買い。
セーター、ルームウエア等。
2枚買うと割引につられて、それぞれ2つ購入する。
ジロンラムはあったかかった。
ユニクロの製品は進化していると思う。
中に着るもの、家で着るものはユニクロで買っている。
まあホントは全部ユニクロなんだけど。
できれば上着だけはちょっといいものをフォーラスあたりで買いたいところ。
ユニクロで買ったものってユニクロだと分かってしまうのは避けたいので、
そうならないようにしたいわけで。
個々の製品は安いけど、ついつい買いすぎてしまう。

あと最近、HDDレコーダーを手に入れてこれは便利だなと。
僕にとってGコード予約、DVDプレーヤーくらいの感動があった。
たくさんあったビデオテープが要らなくなる。
録ったものが一目で管理できるし、ホント便利。
でも録ってあるのを見るために一応ビデオはつなげておいてあるが。
まあ録っても見ないことが多いのは変わらないような気もするが。
これはまだ使ってない人は買ってみてはどうでしょうか。

買って失敗したものがひとつ。
MP3プレーヤを車で鳴らすために、FMトランスミッターを650円で買ったのだけど、期待した性能はでなかった。
やはり安すぎるものは手を出さないほうがいいということがよーく分かった。


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ゆるすということ - 2006年11月30日(木)

ゆるすということ―もう、過去にはとらわれない
ジェラルド・G. ジャンポルスキー Gerald G. Jampolsky 大内 博
サンマーク出版
売り上げランキング: 4053
おすすめ度の平均: 4.5
5 ゆるすことで少しでも楽になれればラッキー♪
3 宗教アレルギーの方にはちょっと無理?
5 心が柔らかくなる一冊。

『ゆるすということ』を読んだ。
すぐ読める。しかし深い。
ゆるせないことがあると、ほんとつらい。
結局その人が自分を傷つけるわけではない。
自分の怒りが自分を傷つけることになる。
ゆるすことで楽になれる。
ゆるせばいいということがわかっている。
だからもうゆるすだけである。

イスラムとアメリカ。ゆるすことで争いが終わるんだろうけど。
イスラム側がゆるせるだろうかという気もする。
そしてアーミッシュのあの事件でアーミッシュの人は容疑者の家族に対し許しを与えたという話があったけど、そこまで徹底しているところに敬意を表したい。


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潜在意識をどうやってコントロールするか - 2006年11月29日(水)

「心のブレーキ」の外し方〜仕事とプライベートに効く7つの心理セラピー〜
石井 裕之
フォレスト出版
売り上げランキング: 33
おすすめ度の平均: 5.0
5 セラピストを知る一冊。
5 CDだけでも価値あり・・・「感動」と「理動(りどう)」で差がつく
5 失敗の意味

石井裕之『人生を変える!「心のブレーキ」の外し方』を読む。
潜在意識に最近興味がある。
面白くてすぐ読めるので3回読んで付属のCDも2回聴いた。
CDもいい。商材もほしくなるくらい。

自信を持つとかやる気を出すための具体的な方法論である。
潜在意識をうまく使うことがポイント。
潜在意識というのは現状維持メカニズムであり、
自動操縦システムなのである。

とにかく行動して習慣にしてしまうことなんだろうなあ。
水を飲むことや朝の目の体操やトイレ掃除を毎日しているのだが。
しないと気持ちが悪くなるくらいである。

最近中村天風先生も興味があるので、寝入りばなや起床直後に
潜在意識に刷り込みをするというやり方も試してみるつもり。

行動し続けることでモチベーションを維持していきたい。


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山中へゆく - 2006年11月25日(土)

天気がいいので、山中に紅葉を見に行った。
というのは表向きの口実で、実は旅人亭でふるまわれる道場六三郎レシピの100円ポタージュ目当てなのだった。(ちなみに12月からはカニ汁。これがとっても美味しかったので。)
10:00から11:30までということで11:00ならまだ大丈夫と思っていたら、11時過ぎにいってみると「もう終了」とのこと。
こういうものは早めにいくことが大切である。
気を取り直して、肉のいづみやでコロッケ(1個70円)を食べる。
土曜日ということで行列に並んだが、作るほうも大量に作るので、回転は早い。寒くなってきたこともあり、熱々で美味しい。

お昼はおすすめといわれていた長楽へ。外見はただの中華の店。
中にはいると、ちょっと違うことが分かる。ジャズのレコードジャケットがたくさん飾られている。たまに店でライブも行われているらしい。
おすすめは餃子である。注文を受けてから作る作りたての餃子が味わえる。
ランチと中華丼と餃子を注文。中華丼が少ないような気もしたが、どれもなかなか美味しい。

娘はあやとりはしが気に入ったらしく、橋を一人で駆け抜けていった。紅葉はかなりいい感じであった。


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働く気持ちに火をつけろ - 2006年11月12日(日)

働く気持ちに火をつける―ミッション、パッション、ハイテンション!
斎藤 孝
文藝春秋
売り上げランキング: 13955
おすすめ度の平均: 4.5
2 説得力がない
5 自分をコーチングする技術を開陳
5 エネルギーが足りないのではない。向け方が間違っているのだ

(メモ)
・これは自分に対する使命だ
・受けた仕事を全力で応える
・社会で他者に働きかける技術を持つことが自由
・天職とはその仕事をやっている限り向上する喜びがある
・このくらいはできるという設定値を上げる
・いまの仕事からどうやりたいほうに近づけるか考える
・受難、情熱
・速く大量の仕事をこなす、ハイテンポ
・どんなときでも上機嫌

(ひとこと)
・仕事っていうのは受けた仕事をちゃんとこなすことであり、納期を守ってちゃんとしたクオリティで作ることなのだと改めて思う。
・不機嫌で仕事ができるより、上機嫌で仕事ができないほうがいい。
 余裕がないと、話しかけるなオーラが出てしまうので注意しよう。
・天職って何だろう。どっかにあるんじゃないかと漠然と思ったり。やりたいことよりできることなのかもしれない。できることのレベルを上げていくことかな。
・最近ワクワクするマインドを作るという情報商材がちょっと気になる。そういう技を身につけてしまえば無敵かもとか。
・で、この本で働く気持ちに火がつくのか。僕は火がついたことにしておこう。
・とりあえずなにはともあれ上機嫌ということで。



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