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歓迎会、フライデーナイト - 2002年04月12日(金)

○歓迎会

乾杯上手になりたい。
なんだか、場が持つ人というか、何を話していても心地よい人がいる。
どうすればああなるんだろうか?
ことばが何にも思い浮かばない。

きょうは歓迎会で。
僕は何で貢献できるんだろうかと思った。
今年はたのしくやりたい。やれそう。


○フライデー・ナイト

金曜日の夜は街に出よう。
そうありたいと思った。
きょうは飲み過ぎたかもしれない。
ちょっと気持ち悪いけどね。



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システムくんのたわごと - 2002年04月11日(木)

ちょっとパソコン関係に明るいからって、こまごまとした設定とか
いろいろまかされるわけである。
ま、ぜんぶひとりでやらなくてもいいんだけど、いちばんヒマかもしれないので進んでやるようにしている。
ここ2・3日本来業務そっちのけでやっている。
勘違いして、なんでこんなことやってんだろうとむなしくなるわけです。
(教訓)いろんなひとに振るべし
プリンタを交換して20台くらいドライバを入れて、そろそろ終ろうとしているところに不具合発生で呼ばれる。
だからいわんこっちゃない。プリンタ交換がいけない。元に戻せとの指示。
いままでの作業が水のアワ?ふて気味で机に座る。
ひとりで納得いかなかった。ひとの苦労も知らないで。
すぐダメだなんて決めつけないで、現状で何とかならないか考えてくんないかなーと思う。口には出さないが。
ま、たいした苦労じゃないけどね。今思うと。
ちょっと心境が良くなかったね。
そのあとで単純ミスをしてしまう。
これからはこの程度のことでは、くさらないぞと思う。
たぶん大丈夫。
結局、元に戻さなくて良くなった。
冷静に違う方法を考えれば良かっただけの話なんだけどね。
ついそこまで頭が回らなかった。
こんどは、深呼吸して落ち着いていろんな方法を考えてみよう。






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男と女の友情 - 2002年04月09日(火)

男と女の友情はあると思う。あってほしい。
実際のところ、どうなんだろう。
男女の友情は微妙なバランスの上に立っていて。
友情が恋愛に変わる可能性は大いにあるだろうし。
恋愛可能性もなくはないけど、魅力的だし友人でいたいなっていうことが
きっとあるはず。
恋愛は終わりがあるけど、友情は終わりがない。
「友達のままでいましょう」というのは有名な振り文句だけど、
案外まじだったりするかも。

あと女友達が多い友人がいるけど、なんだかあやしい。
でもうらやましい。複雑な気持ち。
男女兄妹っていうのはなんかしらアドバンテージがあるのかな。
あんまないか。意識しないしね。そんなに。




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トータルコーディネイト - 2002年04月08日(月)

日曜日に街で服を買ってきました。
ちょっと目立ちたい場での服ということで、
スーツを選ぶ。
こうなったら全部一式そろえてしまえということにして、
スーツに合うシャツ、それに合うタイ、靴と。
のせられてしまったのかもしれないけど。
全体のイメージがはっきり分かるし。
いろいろ、着てみて客観的なイメージ・評価をもとに
選べる。
トータルコーディネイトは楽しいし、おすすめです。
ちょっと散財。
そろそろ靴はちゃんとしたやつを買おうかなと思ってたしまあ良いか。





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現代美術展2002 - 2002年04月07日(日)

県立美術館で開催中の現代美術展を見てきた。
これは県内の作家が会派を超えて出品する美術展で、展示の数がとにかく多く、見るのが大変である。
メリハリをつけてまわると良いです。
とにかく量が多いので玉石混淆であるが、良いものもあるので行く価値はあると思う。
書はほんとよく分からないですね。
字が読めない。
印象に残ったものは、緑色の織りの着物がとても色が鮮やかだったことと
彫刻の中の、カッパですね。
強烈な印象、これあとでどうするんだろうかっていう。
アトリエにカッパがいっぱいいて家の人が「またこんなんつくってどうすんの」っていってたりとか、公園にあったりして親が子供に「悪いことすると大きくなったらカッパになるよ」っていって子供が泣き出すとか様々なイメージを喚起する作品でした。
現代の絵画ってそれを通して何かメッセージを伝えるっていうのはそんなにないのかなという気がする。
あと写真、たまーにエロいやつがあることが多いんだけど今年はなくてちょっとさみしくおもいました。


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本屋・図書館・喫茶店 - 2002年04月06日(土)

すぐ読めそうな本は本屋で一気に立ち読みしてしまう。
中谷彰宏師匠の本は特にすぐ読めるのでおすすめです。
本屋ではベストセラーや売れ線の本が分かる。
ベストテンのものは何か逆によまないぞという意識が働いてしまうが。
平積みされているというのは生きの良い証拠である。
本屋さん側にはもっとポップ(手書き広告)を書いてほしい。
情報があると、もともとのファン以外も興味を持つきっかけになる。
書店では不思議なもので、その場で手にとったものを買うことがよくあるから。
でも本屋って、ちょっと時間がたった本を置いてないような気がする。
その辺はこれからインターネット書店の出番なのかなと思う。
なかなか便利です。
図書館もよく利用する。興味のあるテーマについて、最新ではないもののまとまった量の本がある。読んだ本を処分する必要がないのがいいところ。
皆さん読んだ本をどうしてるのかなとおもう。
たぶんほとんど読み返さないだろうから。
CDはけっこう処分するひともいるけど。
ジャンルでいうとビレッジバンガードみたいな古本、中古CDがあったらいいんだけどね。課題である。
喫茶店で本を読んだことは実はほとんどない。
でも本を読む環境としてはベストだと思う。
平日に休みを取って、喫茶店で本を読むのもいい。
マンガ喫茶もいいけどそこばかり行ってると思われたくないね。
というわけだけど、くれぐれも読み過ぎには心の健康のために注意しなければいけない。


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空気のような関係 - 2002年04月05日(金)

恋愛初期段階の人って一番幸せそうに見える。
胸がどきどきしたり、明日のことでわくわくしたり、
下着のことを気にしたり。

でもうまくいけば、いずれは安定していくわけで。
恋愛初期段階の高揚感はなくなるけど。
愛って何だろう。
定義するのは難しい。
相手のことを深く想う気持ちかな。
恋は相手のこと関係なく、好きになってしまってしょうがないっていう暴走気味なイメージなんですけど、
愛は、毛布のように優しく包み込むようなイメージかな。
そういえばキリンジに「雨は毛布のように」という名曲があった。
(aikoも参加、アルバム「Fine」収録)
だんだん恋人というより親友(語尾上げ)みたくなってくるんじゃないかなあ?

結婚しても誕生日にプレゼントってあげてるんだろうか?
アメリカ人はその辺大切にしてそうだけど。


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