送別会で贈られた言葉、いつかきっと - 2002年04月04日(木) お酒の場では、よくダメだしを受けるけど、 忘れてしまわぬようにここにメモしておこう。 ちなみに僕は送る立場であったが。 仕事をする上で大切なことが3つある。 1 声の大きさ 2 お酒のつきあい 3 人格 3の人格は個人差が大きいけど、1・2は努力次第で何とかなる。 また声を大きくするにはよく知ってないといけないから勉強しないといけない。 あなたもそろそろ中堅なんだから、いつまでも新採のような気でいちゃダメだよ。 思っていることをこれからはどんどん実行すればいい。 ありがたいね。言ってもらえるってことは。 今年は仕事に自分が出るようにしてゆこう。 ○いつかきっと見返してみせる この感情は動力源となる。 仕事の上でまだまだであることを指摘されたので、仕事でいつか見返したいものだと思った。 ... 人事異動 - 2002年04月03日(水) 否応なしである。 残る人のことは考えてないな、たぶん。 腹をくくっていくしかない。 はじめてのことは身構えてしまうけど やっていこう。 やりたいようにやらせてもらいます。 今年度は。 ... アウトプット - 2002年04月02日(火) 何のために本を読むのだろうか? 読んだうちから片っ端から忘れていくような気がする。 自己満足かもしれない。 読んで理解したことは頭のどこかに残るからある時に急にひらめいたりするかもしれない。 熟成するわけで、無駄になってるわけじゃないと思うことにしている。 でもアウトプットしないとね。 ため込むばかりじゃね。 ... お好み焼き、残るもの - 2002年03月31日(日) ○お好み焼き ひさしぶりにお好み焼きを食べた。 なかなかおいしく、良い店を見つけたと思っていたところ、 店の貼り紙に 「お好み焼きは卒業しました。 4月20日からおばんざい、肴の店○○として御披露目いたします。」 とあった。 店まで卒業の季節である。 おしいなあと思う。 店で食べるお好み焼きや焼き肉ってやっぱりなぜかおいしい。 ○残るもの 出会いがあれば別れがある桜の季節。 その人がいなくなっても、 思い出は残るし、言葉も心に残る。 自分への思いはしっかり伝わって。 がんばらないとなあと思いました。 もっと立派になって、近況報告できたらとおもう。 ... 目覚まし時計 - 2002年03月30日(土) 昨日は同僚の送別会。 それに先立ち、彼にプレゼントがあった。 中身は目覚まし時計であった。 そんなに高くないけど、 気が効いているなあと思った。 実際役に立つだろうし。 今僕はデジタルの電波時計を使っているけど、 その時計はアナログの電波時計であった。ちょっとうらやましい。 彼は今まで大変だったけど、もっと大変なとこにいくことになる。 試練であるけどたぶん大丈夫そうなので心配はしていない。 彼に先輩が「ケセラセラ」というメモを残していった。 なるようになれ、か。 仕事ができる人っていうのはいなくなってから、その仕事を自分でやってはじめて すごさに気づくことが多いわけで、これから僕もひしひしと彼の仕事師ぶりを 肌で感じるんだろうな。 ... 気負い - 2002年03月29日(金) ちまたにいろんな女の人がいて、 かわいい子がいたら、かわいいって思うし、 いいなって思う。 それを小さな恋としよう。 好きまではいかない。 淡い気持ち。 どっかしたごころもあるかもしれない。 そう思うとやっぱりだめなんだなあ。 気負って、堅くなって。 よく見せようって気持ちが必要以上に働くからかな。 こんな気持ちなんて持ちたくないってたまに思う。 いつも平静でいられたらどんなに楽なことか。 でもそうなったら逆に人生つまらないだろうという気もする。 ... 社会に出るということ、いいたいこと - 2002年03月28日(木) ○社会に出るということ ぼくは女のひとには結婚しても仕事をしてほしいとおもう。 社会に出てないと、すぐ「おばさん」になってしまうのではと思ってしまう。 そして男は結婚して家庭だけになっちゃまずいんじゃないかとも思う。 男のつきあい、仕事のつきあいなどいろいろあるわけで、 男が、いい男であるために、ってことないか。 男も女も社会に出るってことは、結婚しているとしても何かあるかもしれないという危険をはらんでいると。 でもまあ結婚しているってことは、だいたいの場合帰っていく場所があるってことで。(I師匠のサケ理論) 歯止めとなるポイントとしては、相手がどう思うかと。 どこまで許せるかてことになるけど、2人で会うのはNGてところでしょうかね。 「そこんとこわきまえろ」ってことやね。 ○いいたいこと いいたいことがいえない。 いわなくちゃと思って、頭の中にあるんだけど、言いそびれてしまう。 考えずに言ってしまった方が楽になるんだけどね。 ...
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