お題初めてやり始めてみました。 いくつか浮かんで書き始めているのは、CPだけ表記してあります。 今回はお題11番、内容はサイゼル。ジャンルも入り乱れです。
うひーバイトだってのに思わず真夜中まで熱く語り明かしてしまった。楽しすぎ。ロ〜マンティックなアルマシーに今宵も夢中です。 エロでも切ないのでも甘いのでもシュールなのでもなんでもかけるようになりたい!
以下妄想。
ロッズが長男だったら初めて生まれた時にくすんくすん泣いてそうです。ロンリー寂しいです。うさぎは寂しいと死んじゃうのです。うさぎ!?(驚) は!生まれたばかりのヤズーが兄弟だって事はわかって迎えに行ったら頼られるように圧し掛からられて頂かれたりしたらどうだろう。 ロッズ初めて物語。 ロッズ、シャンプーしてあわあわの頭をいつもの髪型みたくセットしてみたりとかしてたら可愛いよね。 というより体も髪も何もかもヤズーに洗ってもらえばいいとか思っています。何だそれは。 で自分でやりたがるロッズ。シャンプーハット必須。
急になのか着々となのか寒くなってまいりましたね。 海老うまい。
| 2005年10月29日(土) |
書いてる途中に窓閉じた |
やりきれない。
まろと喜び2の特典映像はどれがいいかという相談をする。 私は今夜〜かホームがいいと言ったらマロがホームは多分ワンス〜に入っているというので今夜〜かなぁ。汁ツアー私今からでもDVD出して欲しいくらい好きだったんだけどなぁ。 今夜〜より孤独の〜とかだともっと嬉しいなぁ(贅沢)
ところでロッズが生まれた時って絶対真剣に自分はどうしたらいいかわからなくてどうしようもなくて只母さんて言葉はどこかに絶対にあってそんな時にヤズーが隣にいて導いてくれたんだったらいいとか真剣な顔して考える程のものなのでしょうか、これは。そもそもどうやって生まれるんだ。あれの長男は誰だ。 ロッズでもヤズーでも(長男が)楽しみ方は2種類さまざま。
YちゃんとMさんと喋り倒す。 少しでもそれがおかしいと思わないでいられるといいんだけど、自制というものはききすぎたり全くきかなかったり。 難しくてやるせない。
厚く塗りすぎてネイルはがれまくり!誰かイエロゥを上手く塗る塗り方を教えてください・・・。
サイスコゼル+アーについて熱く語る。
本気でロッズ受けです(真剣) 私ヤズロズが一番好きですがカダロズも好きですよ!という意欲作(どこが・・・) すいません一時期レノロズとかロズレノとかまでイってました。ものの見事にありもしない妄想を働かせて萌えていました。ここで懺悔しなくても(聞いてほしがる)(KIMOIYO) そのうちヤズ+カダ×ロッズが書きたいとか・・・・正気ですよ?(遠く見ながら) ロズヤズでもロズレノ(黙ってろ)でも、受けが主導権握っててあれよあれよというまに、あ、あれ・・・!?か、母さん・・・!(祈)な感じのロッズならもはや食べたい。何を言っているのか自分でもわからない。痛い。
迫田受を読んで大喜びしてる今日この頃です。トゥディナウ。
MUSOU立志を頑張ってやっていますが、陸遜からの引き抜き、怖いYO!(笑) 火計褒められた。 司馬懿はなんか可愛かったような・・・意外なまでに。 後魏延を裏切った時はもう二度とすまいと思った。ごめん魏延たん。
最近気になるお題。 10個ですら全てできる気がしないよ・・・。でもやってみたい。 ttp://title.sweetberrykiss.com/このあたりで拝見したとあるお題↓
いつまでも喧嘩中#10
01 挨拶は打撃中心 02 仲直り 03 仲直り後の喧嘩は格別 04 肝心なときも喧嘩 05 たまには拳を封印して 06 禁断症状が現れた! 07 いつまで喧嘩してるんだ! 08 絶交だ! 09 拳がアイツを求めてる 10 いつまでも喧嘩中
す っ ご い サイゼル!(夢)思わず相方に送り付けました。#07はスコール心の叫びだと思ひけり ところでサイゼルを何故いきなり叫びだしたかというと7も2回やってたまには違うのを・・・ってやってみたんだけど妙に美麗に作ろうとしたのか当時の最新技術だったのか、人の顔がつるりとしていて正直怖い。 ゼルが可愛い。 サイファーはどう見てもお前20後半だろ・・・って思うんだけど行動とか言動見てると10代ですね。あんなコート着てるの、ろくぶるの鬼塚だけだと思ってた!(鬼塚スキー)いや違うコートだけど。雰囲気。 サイゼルでスコサイです。非★並行。 あとラグナにあこがれているサイファーってオフィシャル?まだそこまでいってない。 オナゴはキスティスとシュウが好きです。
小銭ちょうど200円あったのでACスイング回しました。ティファが出ました。 いや・・・好きだけど・・・ロッズ・・・・(泣)
ユングギターが売ってない!!売ってないのよ!20世紀ボーイの新刊買っている場合じゃないのよ!
ACに一つ。 アップしたのがはじめてかいたルードレノですけど、無駄に長い。リーブは損な役回りというか、書 き た か っ た だけです。(どーん) あーロッズ書きたいなー。今猛烈に書きたいのは ロズ受け サイゼル(いつのまに・・) HIROSHIもの です。むしょーにHIROSHI書きたい。 好きなのは柳×好誠とヒロミ×ばんどーとグリコ×クロサーです。単品で3年生グンジィ(音無カレンさん風)が好きです。渋!ラブ!
プロローグ見てて思うんだけど、ロッズって弱気なの?幼稚はわかるんだけど・・・。 ま、可愛いからいいよね★ 母さん恋しさに、ヤズーに泣きつくといいといつも思ってます。オールウェイズです。いつもかよ。ハロウィンと称して猫耳つけて食べられてしまえばいい!猫耳?!
ワーストを久しぶりに読み直したらこの間の柳好誠は大変捏造だったので恥ずかしくなったので削除!いつも恥ずかしいとか言わない!
モーニン見たら今週合わせて連載後3回って蒼天書いてあったんだけど・・・。何それ!?後3回ってどうやって!? もっと見たいよ。もっと見たいよ。せめて・・・・どこまででも。(どこがせめて?)
NOVELに一個。とりあえず誕生日ネタではないけれど、誕生日って事で少零更新ー。イエー
まとめる事が出来たらGPもあげたいなぁと思います。 誕生日ネタじゃないかもしれないけど。 誕生日ネタって私は発想が貧困なのであまり思いつかない(駄目すぎる) そんでもって、誕生日更新というのはその人関連の更新をすればいいのかしらと思っている迂闊さ。
柳×好誠が急に書きたくなってきた。 HIROSHIといえばQP、ツネ木場が読みたい(唐突)
萌えすぎて何が萌えなのかそうじゃないのかわからない。 そしてYGとRFを見に行かねば・・・。ていうかYGは付録DVDの話を聞いたので買わねば・・・。財布に今小銭しか入ってない。(おろしてこい)
今日はおいしいものをたんとご馳走様でした。予想していないほど家には台風が吹き荒れていましたので、そっちに害が及ばないといいなとひたすら願い次第であります。おお、おそろしや・・・。
久しぶりに指輪見た。私やっぱり何がどうあろうと執政一家が好きだって事には変わりないみたいです。父親から次男までどんとこい!全員可愛いです。 ローハンも大好きです。
本日の一文。 相方に捧げるちびっこサイゼル話。ゲームをやったのがはるか昔すぎて捏造ばっちこい状態になっています。いひーひー
ほら、泣くぞ泣くぞ。 サイファーは目の前の顔を見守った。 真っ青な綺麗な目が波に揺れてきらきらする海みたいに濡れる。 「泣き虫。泣き虫ゼル」 「泣き虫じゃねぇもん!」 ぽろり。への字に食いしばっていた口を開いた途端、涙が零れ出してその丸い頬を次から次へと転がって行く。 ほんのちょっと小突いただけだ。皆で砂浜で遊んでいても一人遅れているし転ぶし。 お前じゃまだから、あっち行けよ。 そう言って軽く頭を叩いた。それでこれだ。ほんとに軽くだから痛いわけないのに。やっぱりこいつ泣き虫だ。 「まま先生んとこ行けよ。お前いたら遊ぶのに邪魔」 次々と、ゼルが泣き出すような言葉が思い付く。ゼルは服をぎゅっと握って、泣くのを我慢して、でも出来ないんだ。 「じゃまじゃない」 「邪魔なんだよ。お前かけっこ遅いしさ。チビだし」 「チビじゃ…ねぇ…もん…」 ぐすぐす鼻をすすって、しゃがみこんだゼルは本当に小さい。同い年のセルフィより小さい、石の家では一番小さくて一番何も出来なくて、でも一番元気がよくてうるさくて。 「サイファー、またゼルをいじめてるの?」 少し離れた所で遊んでいた皆が、気付いたらしい。おせっかいなキスティスが怒った声でサイファーに抗議してきた。 「まま先生がいつも言ってるじゃない、皆で仲良くしなさいって」 うるせぇなぁ。サイファーは聞こえない振りをした。 「弱虫、泣き虫ゼル。」 足先で軽く小突くとゼルの泣き声があがった。ほら、ほんとこいつすぐ泣くのな。 「サイファー!」 ゼルの泣き声にキスティスがやめなさいよ、とゼルからサイファーを離そうとする。 アーヴァインが、泣いてるゼルに近寄って声をかけた。 ごしごし涙を振り払うゼルを立ち上がらせて何か言って。 「皆で遊ぼうよ」 そう言って、手を繋ごうとする。 セルフィも近寄ってきて、砂遊びしよ、と笑う。 何か熱いものが、サイファーの心の中に急に落ちて来た。夕焼けみたいに赤くて、火のように熱い。何だか嫌だ。すごく嫌だ。 キスティスを乱暴に振り払って、アーヴァインと繋ごうとしていたゼルの手を乱暴に取った。驚いたように、アーヴァインも、泣いていたゼルでさえ一瞬目を見開く。 「チビ。石投げ教えてやる」 ぐいぐい手を引っ張ると、後ろで皆が口々に何か言っている。 「サイファー、砂あそび…」 「砂遊びなんてガキだろ。石投げ、お前もしたいよな?」 石投げは、間違って誰かに当たってしまったら怪我をしてしまうから、とまま先生に止められていた。でもサイファーはそれが好きだったし、波を超えて時折波紋を作りながら飛んで行く石にはゼルも大喜びの遊びだ。サイファーは上手だったけど、ゼルは物凄く下手だった。だからいっつも、皆と離れてこっそり石投げをしてるサイファーに近付いては教えて、とねだるのがゼルで。でもいつもサイファーは、お前なんかにできねぇよと教えてあげる事をしなかった。 ゼルはサイファーに泣かされた事も忘れて、ぱちぱちとその真っ青な目を瞬かせる。 「教えてくれるの?」 「今日だけな」 「ほんとに?!」 ぱぁっとゼルの顔が輝く。なんだか晴れの日の太陽みたいだ。 「まま先生には言うなよ」 「うん、ひみつ」 「そうだひみつだ。」 引っ張る手に小走りになるゼルはそれでもすごく嬉しそうだ。 「石探すぞ。なるべくひらべったいやつだかんな」 少し胸を張ってサイファーが言うと、ゼルはきょろきょろとあっちを見たりこっちを見たり。 石を拾う二つの小さな影が、ふんわりと砂浜に浮かび上がって見える。 波が微笑ましくそれを笑うように、静かに静かに打ち寄せていた。
ACを。 日記で書いてたのも一部修正しつつ、アップ。 その内他のも修正しながらあっちに移しますー。 いやーもーたまんないです。特にロッズ(うるさい)
そして相方とロッズに萌えながら今更のようにサイゼルの話をしているのであります。なっつかしい!好きだったね、途中で諦めたゲームでしたが(死)
コープスブライド見に行きたい!
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