現場監督の気まぐれ日記
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2002年11月25日(月) 肩慣らし

左肩もだいぶ痛みが取れてきたので、今日は軽くスイムで「肩慣らし」。
久々だったので、妙に力が入ってしまったが、とりあえずあせらず25m×20本。
念のため家に帰ってからすぐ湿布を貼ったが、まぁ8割方大丈夫なようだ。


2002年11月24日(日) ランニングシューズとクライミングシューズ


今日は久々に早く起きたのでランニング。
今までのシューズがボロボロになってきたので、新しくナイキのエアペガサスを履きおろす。やはり新しいシューズは気持ちがいい。


午後からは買物ついでにインドア・ボルダーのある馴染みの店へ。
今使っているフラットソールは14年前のフィーレで、知り合いからも「恥ずかしいからもう買い替えれば?」と言われているシロモノ。
自分では最初チェコの「ロック・ピラーズ」という靴がお手頃価格で買うつもりでいたが、いろいろ履き較べているうちに最終的には無難なファイブ・テンのニュー「X−Ray」に落ち着いてしまった。(山岳劇場「さかぼう」も同モデルね)
ちょいと予算オーバーだが、女房もこのところコートだブーツだと数万単位で衝動買いしているため、文句は言わせないぞ。


2002年11月23日(土) 墓参り



今日は女房の両親も連れて、母の墓参りに行く。
霊園からは晴れていれば新雪の富士山が大きく見えるのだが、本日はあいにくの曇天。しかし、辺りの紅葉は素晴らしい。
線香をあげて花を供えてくる。

帰りは御殿場温泉会館へ。ここは\500と安く、晴天ならば銭湯の壁画のように本物の富士山が拝めるので、まぁオススメ。


2002年11月20日(水) 複雑な思い

職場の女性から「今度、一緒にディズニーランドに行きませんか」とのお誘い。
まぁ、おじさんとしては声をかけてもらえて光栄だけど、しかし、この歳でミッキーマウスもないよなぁ(苦笑)
大人のドラマにならず、バラエティものになってしまうのは、やはり自分がそういうキャラなのだろうか?複雑・・・。


2002年11月19日(火) 肩の検査

左肩の痛みが取れないので、今日は近所の町医者でなく、もう少し大きな市の病院で検査してもらうことにする。
横浜駅で病院行きのバスに乗ろうとすると、途中で女子校を経由するらしく、バスの中いっぱいに女子校生が溢れているのには驚いた(その他の客はゼロ)
さすがにそのバスに乗ると変な冤罪を受けそうなので一台ズラしたが(笑)、女の中に男一人の運転手さんははたしてどんな気分なのだろうか?

さて肝心の左肩だが、3方向からのレントゲンでも骨には異常なし。どうやら腱を痛めてしまったらしい。
まぁ、再起不能というわけじゃないので、とりあえずホッとする。


2002年11月18日(月) マイ・ブーム


最近の私のマイ・ブームは何と言っても「黒糖焼酎」
奄美大島特産でほのかな甘みが感じられ、なかなか気に入っている。
いくつかの銘柄を飲み較べてみたが、やはりアルコール度40%の強いヤツがイイ。
私のお薦めはこの二本。
手前右が「加那」、左奥が「八千代ゴールド」でどちらも\2,000ちょっと。
特に「加那」は「私の好きな酒ベスト5」に入る絶品だ。


2002年11月17日(日) 我が家の新築計画

天気が良ければ今日あたり丹沢でも行きたかったが、左肩もまだ痛み、それもままならず。
そんなわけで、今日は女房の強い希望で住宅会社の現地見学会とやらへ家族で出かける。
我が家は築24年の中古。屋根など相当痛んできているもののまだまだ住むには十分なのだが、新しモノ好きな女房は「そろそろこの家も建て替えないとダメだ」とのたまう。
こうなると、その勢いを止めることはもはや難しく、ますます重くなるローンの圧力に日々憂鬱な今日この頃。
それでも、住宅会社の人には「実は部屋の中で岩登りの練習ができるようにしたい」と壁の強度などを細かく説明してもらう私であった。
いつか作るぞ、マイ・ホーム・ボルダー!


2002年11月16日(土) 娘の誕生会


今日は家族で娘と女房の誕生会をやる。
昼間から飲んで食ってばかりの一日。


2002年11月14日(木) 休養宣言

相変わらず左肩というか左胸と脇の間の筋が痛い。
また左ヒザを今朝何気なく見てみたら、明らかに軟骨が飛び出してきている。
長引く痛みにさすがにちょっと心配になり、念のため整形外科へ。
ヒザはレントゲンで調べてもらったが異常はなく、肩もとりあえず腕を上げることができるのだから骨は大丈夫とのこと。
しかし、この痛みは何なんだ?
そんなわけで、インドア・ボルダーもスイムもしばらく休み。
ストレッチでもしているしかないね。


2002年11月13日(水) 本日はラッキー・デイ

今日はワケあって20代女性数名に誘われ、一緒にランチへ(嬉)。
男は自分一人で、店の若いニイちゃんも「なぜこんなオヤジが?」とさぞかし不思議な様子。
ふん、オヤジだってやる時ゃやるのだ!(笑)


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