遊戯王感想とか雑文とか(遊戯王の謎)
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| 2021年11月07日(日) |
遊戯王セブンス感想−第73話「オトナの接待ラッシュデュエル」 |
遊戯王セブンス感想−第73話「オトナの接待ラッシュデュエル」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
ミミさん : とにかく(ルークが)社長になるのを助けてあげようってわけ!(・ω<)ノ いやぁ…もう少しでルークに嫌な思い出を作らせるところでしたね…。 ピュアなルークの心を暗黒面に引っ張るのだけは自重して欲しいです。 今回はルークがその愚かさに気がついてくれたのが良かったです!(´ω`*) 愉快な仲間たちもハラハラするくらいなら直接言ってあげたら?とちょっと思いました。
久しぶりにひい爺さん登場! ルークとのデュエルに手加減していたのをタイガーにバラされる展開! 大人がわざと勝ちを譲ったりするのは”あるある”だけど、勘の良い子にはバレちゃうから気をつけてね! でもひい爺さんの愛情が伝わってくる良いエピソードでした。
デュエルは遊我がいきなりマキシマム召喚して笑いました! そのデッキはちゃんとシャッフルされてるの?ヽ(`Д´)ノ そしてフュージョン召喚で呼び出されたライダクロス・アッシュの効果がぁぁぁ! 相手の裏側表示のすべての魔法・罠を確認し1枚選んで破壊だと?(^ω^#) これはキビシイ効果ですね。 ルークはついにフュージョン召喚しました!・゚・(つ∀`)・゚・ヨカッタ! 超撃龍ドラギアスターFを召喚! 外殻が割れて中の赤玉見えているのがカッコいいデス。 デュエルに負けてジタバタする遊我は何度見ても可愛いですね。 最後にうどんを分け合う遊我とルーク…遊我はうどんが好きとは!ヽ( ´∀`)人(´∀` )ノ 私もうどん好きだよ!
次回はゾンビ回! ショッピングモールに逃げ込むのは定番ですが生き延びる確率は…��(´□`;) ヤメテー!!
| 2021年11月01日(月) |
銀座でオークション!と漫画セブンス感想とアニメ遊戯王感想 |
11月に銀座でカードゲームのオークションが開かれるそうですね。 そこにレアカードの『ファイヤー・ウイング・ペガサス』が出品されるそうです。 遊戯王ファン歴は無駄に長いですが、カードの価値とかさっぱり分からないので興味深く記事を読みました。 ポケモンカードも「初版リザードン」とやらがレアだとか…(´ω`*) まだまだ遊戯王はいろんなところで話題になるので本当に嬉しいです。
■Vジャンプで紹介されていたセイコーとのコラボ商品が気になってアニメイトWEBを訪問! 社長の時計は盤面が青。 クールで良きですが、王様はフレームが金、文字イラストも金でなかなかゴージャス♪ 箱裏にはそれぞれ王様と社長のイラストが。 イラストの王様は髪が圧倒的な存在感で怖いくらいです( ´艸`) フフフ 少々お高いですが、欲しい人は是非!
■アニメ「魔道祖師」も完結してしまい寂しいです。 その分、天官賜福関連を調べています。 母国語の皆さんも考察をアップしているので読み始めています。 「天官賜福 6の謎」とか「天官賜福 8の謎」とか…数字がバラバラなのがちょっと気になったり。 日本だとやはり「10大〇〇」が定番ですね。 他には謎系だと「100の疑問」よりなぜか「99」も多いですね。 「フリーメーソン99の謎」とか「日本の古墳99の謎」とか。 1足りないというだけで、何かゾワゾワしてくるから不思議ですねぇ。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ■漫画セブンス ルーク!爆裂覇道伝 覇道14 調子に乗った男
ついに登場!田崎ギャリアン! アニメよりオッサン度が高かったです。 ルークとデュエルですが、今回は絵の流れがイマイチで読みにくかったです。 あの死神さんが出てきたとき、「?」でした。 もうちょっと出のシーンを丁寧に描いてくれないと混乱します。 モンスターも絵が動いてないなぁ〜という印象です。
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アトランタル、本当にデカすぎですね! あんなデカい拳のダイレクトアタックを受けるなんて…確か過去に似たような人が…(^ω^#) 今回はアストラルが消えてしまいました。 タイトルがネタバレですねぇ。 この時は一馬さんとアストラルの関係が良く分からず混乱しました。 愉快な仲間たちが遊馬の記憶を引き戻そうとするシーンとか、落ちそうになる遊馬を皆でひっぱりあげるところとか…感動シーンが盛りだくさんでした。 遊馬がボロボロ涙を流しているところは本当に可愛いです。 遊馬役の畠中さんの喉は大丈夫かと心配になってしまうほど熱い回でした。
| 2021年10月31日(日) |
遊戯王セブンス感想−第72話「夢の地下ルーク工場」 |
遊戯王セブンス感想−第72話「夢の地下ルーク工場」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
バクロー : 試しに作ってみましたが、いかがですか?(゚∀゚)ノ チョイチョイと盤面を操作したかと思ったら、いきなりルークカードを作ってしまうとは! テキスト部分もシャレていて、彼のセンスの良さを感じました!゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
ザ ルーク事業本部長 攻撃力64000 守備力80000 レベル99 竜 ビジネス族 このカードをフィールドに出すと相手のすべてのモンスターは 即座に破壊され、更にダイレクトアタックで100万億のダメージを与える
まぁ数字が適当なのと、効果が鬼すぎるのがアレだけど…( ´艸`) サービス精神ありすぎ! こういうマシン、楽しいですよね。 ボクだけの最強カード!!
デュエルはバクローvsハントの闘いでしたがハントは貴重な悪役ですね。 ちょっと金に汚くてゲスな奴ですが、皆の怒りに動じない精神の強さも気に入っています。 反対にバクローは今回のデュエルで株を上げたんじゃないでしょうか! 正義感のかたまりみたいだし、見た目もちょっと良いしで好印象でした。 マキシマムvsフュージョンの展開も楽しかったです。 バクローの「疾風迅雷」は最初 「おっ!名古屋城の上にいる奴!」と笑ってたら、本当に天守閣も乗っててビックリでした。 タヌキちゃん、可愛かったですね。
最後に登場した謎のIDカード。 遊我なのか、それとも別人の「ユウガ」なのか…。 いよいよ遊我とゴーハ兄弟の謎が明らかになるのかな〜楽しみです。
次回は接待デュエルみたいですね! キレイなお姉さんが応援してくれる店でデュエルしてくれると良いなぁ〜(´ω`*)
| 2021年10月25日(月) |
赤馬零児のイベント始まる!とついに完結!アニメ「魔道祖師」とアニメ遊戯王感想 |
デュエルリンクスでは赤馬零児のイベントが始まりました! 報酬のカードは闇属性ばかりでトホホですが頑張ります! 久しぶりに赤馬の顔を見ましたが、本当に良き顔です!(ノ∀`*)キャー♪
■「ビクトリー・アサダの超一流への道」 今月号のゲストは「キャラメル・ママ」の副社長さん(男)でした。 キャラメル・ママはVジャンプの記事を書いたりしている会社ですが、ずっとどんな会社か気になっていました。 「ママ」という字がついているので「女性だけの会社」と思っていました。 色々と裏の話が読めて面白かったのですが、残念ながら「社名の由来」は紹介されませんでした。 なんでキャラメルなの?、なんでママなの??…知りたいなぁ(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー
■魔道祖師「第3期 第12集(終) 帰隠」感想 タイトルは直訳で「郷里に帰って隠れ住む」になりますが有名な二人を仙門の人たちは放っておかないでしょうね。 最後の感想なので思いつくまま色々と書いてみます。
江澄は最初からギャースギャース怒っていて悲しくなりましたが、これは温寧が魏嬰の言いつけを破って秘密を話してしまう…という行動を引き出す動機になるため、怒れば怒るほど温寧の行動が自然に見えるから仕方ないです。
そしてもう一つ、江澄の言葉をじっくり聞けば、結局たった一つの希望をずっと言っているだけなんですよね。
「すべてを話して欲しい」
江澄も口が悪いというか 「道理の分からぬ軽率な奴(藍湛)を連れてきて線香をあげるとは…父母の目が汚れる(要約)」なんて言うから魏嬰も怒っちゃうよね。 でも言いたくなる気持ちも分かるというか。 江澄もずっと魏嬰が戻ってくるのを待っていたし、ここが魏嬰の家なのだから当然だ!と思っていたでしょう。 戻ってきたら話を聞いて、また自分の話も聞いてもらい、過去の事、これからの事を祠堂で両親と姉に報告したいな…と。 でも常に藍湛がいるのでツンデレ大魔王の江澄は魏嬰を体育館の裏に呼び出すこともできずじまいでした。 そして藍湛といえば…なんというか江澄のことを気にもかけないのがちょっと不思議でした。 仮にも魏嬰は江家の人間なのだから藍湛から魏嬰に誤解を解くよう話をしてみないかと持ちかけても良いのではないかと思いました。 このままだと江家と藍家の関係も切れてしまいそうだし、それは両家にとっても得にならない。 また船の中で温寧が江澄に魏嬰の秘密を話したことについて謝ると、藍湛が「彼(江澄)にはこの話をもう持ち出さない方が良い」と魏嬰に言ってしまうのを見てそれは違うだろうと思いました。 そのこともちゃんと魏嬰が直接江澄に話してやれよ!と思いましたね。 魏嬰は以前と変わらないようにみえて実は「死人の考え方」になっていて、「過去は過去、もう済んだこと」と自分の中で折り合いをつけて感情をしまい込んでいますが、江澄にとってはこれから先、生きていくのに必要な情報だということが分かってないなと。 結局、江澄は家に引きこもってウジウジしているようです。 でも周りが江澄を必要としているので、そう長く家にこもってなどいられないでしょう。 金光瑶がいなくなり、再び蘭陵金氏を牛耳る金夫人(金凌のおばあ様)が金凌の後継人の嫁探しに奔走し始めるでしょう。 藍家も藍湛の嫁候補として秘蔵していた美しくて気立ての良い娘たちを江澄に!と。 人柄に難があっても、江澄のスペックは本当に高いし、とにかく金があるから逃すのはもったいない! そして江澄も寂しいなら新たに子犬3匹を飼い始めたらいい。 これまでずっと魏嬰が帰ってきたら…と思って飼わないでいたんじゃないかな…この人は。 魔道祖師Qに登場した夢の中のお嫁さんみたいな人がすぐ現れるだろうなと私は思います。
金凌が「金凌満月」の箱書きと中の清心鈴を見て泣きながら駆け出すシーンは3つくらい意味があるのかなと。 1つ目は送り主が魏嬰であること:今でも自分は江家の人間であることを主張。 2つ目は自分が金凌の師叔であること:修行で困ったことがあったら声かけて! 3つ目は金凌も江家の一員であること:師姉の忘れ形見、これからも可愛がってやるよ! あの清心鈴は「家族の証」みたいなものだから今更だけど魏嬰は送りたかったのかな思いました。 金凌も江澄や魏嬰が急に自分から離れていったように感じていたから、このプレゼントは本当に嬉しかったと思います。
最後に魏嬰は藍湛が自分を魏嬰だと認識した理由についてようやく答えを見つけ出したみたいです。
魏嬰:(この曲を)今まで他の人が聞いたことはない? 藍湛:一度もない 魏嬰:だから大梵山で吹いた時、すぐに俺だって分かったんだね♪(゚∀゚*)キャキャ
二人だけが知っている曲…それがキッカケになったことを喜ぶ魏嬰がとっても幸せそうでした。 藍湛は絶対自分から答えを言わなかったけれど、魏嬰に色々と聞かれるのを楽しんでいるようでした。 最後は…曲のタイトルが「忘羨」と知って… 很好(とっても良い) 好極了(すごくカッコいい) 我喜歡(大好き♪藍湛♪)
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�靴�無理して闘っているのが分かるので、ただただ重苦しいデュエルでした。 良い子ほど追い詰められてしまうのですね…(つД`) そして闇落ちした遊馬!! 普段明るい分、ブラックモードになると差がすごいですね。
| 2021年10月24日(日) |
遊戯王セブンス感想−第71話「混ぜるなキケン」 |
遊戯王セブンス感想−第71話「混ぜるなキケン」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
一般社員 : あの人、死後(地下45階)の住人なの? ミミさんが本社復帰! 子供向けアニメが大人仕様になるのが楽しいですね。 朝からテンション高く出勤してるし、遊我たちの所属先がしっかり頭に入っているところはサスガだなぁ〜と思いました。 それにしてもゴーハ社の巨大さを改めて感じました。 地下45階…あまりに深すぎる!!(^ω^#) あだ名もついてて「死後」とか…(字幕表示にしたら書いてあった!) なんとも不吉な部署ですが、意外と働いている人たちは普通っぽいし、ミミさんの仕事は領収書の入力業務だったりと、その辺はどこにでもある風景ですが、ミミさん席のモニター数にはビックリ!
謎の博士たち! だいたい3人ですねぇ〜。 昭和のアニメキャラみたいでした。 ゴーハニウムの研究をしているようですが予算も十分ありそうで働いている人にとっては『最高の職場』かもしれません。 ロミンのカレーから兵器を作る気満々みたいでしたが、ルークにとってはただの「美味しそうなカレー」にしか見えないのが不思議ですね。
『厨房の神ディアン・ケト』登場! 効果名「きまぐれクッキング」…聞いただけで背筋が寒くなる…(´ω`*) でも上手くはまれば美味しい効果かも。 懐かしいモンスターたちが名前を変えて登場したりと場も盛り上がってました。 ロミンもフュージョン使いましたね。 「CAN:D LIVE」 美少女モンスターでした。 ロミンはカレーを鍋ごと引き取られ、すごく嬉しそうでしたが、ひょっとしてこの「カレー爆弾ネタはこのまま続くんでしょうか。 そろそろお腹一杯かな。
| 2021年10月18日(月) |
すぐる画伯のイラスト見たよ!と中華アニメ「元龍」感想とアニメ遊戯王感想 |
「すぐる画伯」…Vジャンプに紹介されていたので拝見させていただきました。
<すぐる画伯の遊戯王ほのぼの1コマ> Vジャンププレイβ
どのイラストも可愛いけれど、個人的には「第6回 砦を守る翼竜」が良いなぁと思いました。 最後のオチに登場するイラストをエコバッグにして全プレにしてほしい! 小さめ&マチ付きでコンビニ弁当がピッタリのサイズが良いなぁ。 途中に出てくるカラー版遊戯王がすごいですね。 画伯の文章もとても面白いです。
■最近は中国語の勉強も兼ねて『bilibili動画』を見ています。 アニメの人気作品「元龍」の第一季を視聴完了! というわけでちょっと紹介! イラストを描いてみました。 本編は第二季も終わったところです。
主人公は「王勝」。 軍人が異世界に! 中国って本当に異世界ネタ好きですね。 見た目は20代だけど中身は30代のおっさん! なんで若くなってんの!?とツッコミました。 ヒロインに好かれているが清楚系ヒロインには興味がないみたい。 といって男にも興味がなく、ただ日々を生き抜いているという感じです。 『bilibili動画』はコメントをつけられるのですが、このアニメは「上頭」」という言葉で画面が埋まるのですよね。 スラングでどうやら「やりすぎ」という意味らしい。 殺し方がひどい…という意味かな…。 相手の部下を灰が残らないほど焼き尽くすような爆弾投げたり、たぶん好きな言葉は「必殺」。 軍人だから自分を襲ってくるヤツには容赦しないのは分かるけど、とにかく嫌いです。
一緒にいるのが「宋命」 中国3Dアニメの「最美顔面偏差値高的男人」の中に必ず登場する美男子です。 書画の才能があり、一族を守り、モテモテ(女性に)。 ヒロインが好きで、でも想いを胸に秘めるという、ちょっと古風な男子です。 王勝が打った弾丸を扇ではじき返すという特殊技能も持つ。 声の担当はあの「魔道祖師」の藍忘機を演じている辺江さんです。 希望は早く宋命に王勝を殺って欲しいかなぁ。 多くの人が王勝に殺されているから気の毒で…(´;ω;`)
■魔道祖師「第3期 第11集 藏鋒」感想
タイトルの「藏鋒」ですが、「鋒」は剣の切っ先を意味しています。 「藏」は隠す。 観た人はこのタイトルの意味が分かりますね。 物語もクライマックスで、この回はいろんな謎が一気に明るみになりました。 ネタバレありなので、いつものように銀河の果てまで避難してください。
金光瑶が「蘇渉」について語っていました。 「出会った時に名前を覚えていてあげた…それを恩に感じて仕えてくれていた…」 蘇渉は仙家を立ち上げたものの無名で不安だったから、名前を憶えてくれたことは本当にうれしかったに違いないです。 金光瑶が名を知っているというだけで、その後の営業に大きな差も出てきたでしょう! 基本的に金光瑶は悪いヤツだけれど、それ以外では有能なので蘇渉も学ぶことも多かっただろうし金銭面で援助があったかも。 最後にチラっと金光瑶を見て、一番良い笑顔の金光瑶を思い出しながら死んでいったのには心を動かされました。 彼なりに恩を返せた達成感で心がいっぱいになったでしょうね。 反対に殺した後で後悔の念と共に笑顔を思い出して苦しむ藍曦臣。 これはマジで地獄ですね。 金光瑶が 「貴方のために温氏にもぐりこんでスパイもした、逃亡中の生活も助けた、雲深不知処の再建にも尽力した… 蘇渉は名前を憶えていたというだけで恩を返そうと報いてくれた しかしあなたは何もしてくれなかった…(要約)」と言ってました。 確かにそうだったんでしょうね。 藍曦臣は金光瑶が何を欲しがっているか…なんて考えたこともないんじゃないかな。 最後の最後でこんなことを言われてしまう藍曦臣…気の毒でした。 金光瑶は父兄妻子師友と自分の身辺をキレイに殺ってしまい、最後は炎と大哥の瘴気で自分自身も塵となってしまたのではないかな…。 この世に何も残さず逝けたのは観音様の慈悲なのかなと思ったりしました。
◎黒幕がハッキリしたし魏嬰が事件の流れを語っていたので私も追記を…といっても勝手な憶測ですが。 私は金丹とは体を守る服、傷を早く治す薬、攻撃や防御を高めてくれる力、仙術を生む源…のような物だと思っています。 検索除けで黒幕は「某さん」にしときます。 そもそも物語がややこしくなった原因は某さんが金丹の育成をしっかりしなかったせいかなと。 この一族、刀の霊の影響で発狂して死ぬ体質。 次男坊の彼はそれが嫌で金丹を育てることを放棄。 しかしそれでは身も守れないため、「奇門遁甲」を極めることに。(映画で出てきた) これは複雑で難解な星占いのようなもので、これを使いこなし占いで危機を事前に察知すればどうにか長生き出来そうだ。 しかし宗主の兄が後継ぎも残さず死去、そして遺体は盗まれ行方知れず。 遺体の捜索もしたいし、何より兄は誰かに殺されたのかも?と思った某さんは行動を起こす前に考えた。 金丹も育っていない自分では兄を殺した犯人を追いつめたとしても ”かすり傷” さえ与えられないだろう! 犯人はあの温若寒を殺せるほどの金丹持ち!←(映画では犯人は葬式の後すぐ分かった) その犯人を殺すのは同じ強さの金丹を持つ仙門でなければ無理だろう(…と思う)。 それではと、遺体と犯人捜しのために好奇心旺盛&頭脳明晰な魏嬰を冥界から呼び戻す。 魏嬰と藍氏を引っ張り出せば必ず藍湛も動いてくれるはず。 藍湛の金丹なら犯人を必ず殺せる。 では自分は誰が守ってくれる?相手は目的のためなら手段を選ばず。 長兄が義兄弟の契りを結んだ藍曦臣はどうだろう。 射日の征戦、長兄と一緒に温若寒に刃を向けていたということは彼の金丹も強いだろう…、何かと相談を持ち掛けて縁を深め、いざというときは自分を守ってもらえるようこっそり「術」をかけておこう。 かなり前から某さんは藍曦臣を「護身用の剣」として見ていたのではないかと。 チャンスは一瞬!藍曦臣の剣が金光瑶を貫いたときは嬉しかったでしょうね。
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■漫画OCGストラクチャーズ感想 第28話 ホーリーナイツvsLL鉄獣戦線
「三位一体のドロー」→これは現実でもやっている人いるの? ちょっと感動的なシーンでした。 …っていうか月子ちゃんまで参加してくれるとは! 彼女もかなり丸くなりました。(´ω`*) ストロングも尚磨もギリギリのところで闘っているし、どっちが勝つのか見えてきません!
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�靴痢峩綵酋絏繁�問!」の回でした。 遊馬の部屋のガラクタから「ヒッタイトで作られた鉄の矢じり」を見つけ出すなんて! マニアが喜ぶセリフが出てきてビックリです! シャークさんと遊馬のデュエルは途中で切り上げられてしまいました。 穏やかなシャークさんの笑顔、カッコ良かったです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ
| 2021年10月17日(日) |
遊戯王セブンス感想−第70話「その者、裏七星」 |
遊戯王セブンス感想−第70話「その者、裏七星」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
ナナホ : わたし…頭をテントウムシに食べられちゃったぁぁぁぁヽ(;´Д`)ノ テントウムシに頭を齧られて血だらけになるまでを想像してしまいました…いやぁ虫に襲われるって怖い! 遊我のトラウマ…気の毒過ぎて観ているこちらが辛かったです。 子供の頃に感じた恐怖って残り続けるよねぇ…(〃゚∀゚)(゚∀゚〃)ネェー 私も犬に噛まれたり、ダニに噛まれたり、南京虫に噛まれたり…と今までいろんなものに噛まれたな…とか思い出しちゃいました!(つω`*)テヘ
5小の生徒たち!奇人変人ばかりで超楽しいです。 その中でも問題児ばかりのクラブが『昆虫デュエルクラブ』 名前はカッコいいのに…。 他の生徒を困らせることが多いなんてデュエリストとしてあってはいけませんね! カブト虫の「カブト」とカマキリの「キリヒト」、そしてテントウムシの「ナナホ」とメンバー少な目ですがキャラは濃いです。 っていうか…カマキリは帽子じゃなくて生きているようですが…ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ
暴走が止まらない遊我とか、絶叫する遊我とか、泣きそうな顔の遊我とか、遊我大好きさんには楽しい回でした。 ここまで遊我を追い詰めたナナホは「裏七星家の筆頭」?なんじゃそりゃ?(^ω^#) なんでこんな子が遊我の友達に?? そういえばデータを盗んでいたし、小さい頃から遊我に目を付け洗脳していたのでしょうか。
デュエルは最初から最後までテントウムシまみれでした。 遊我もよく耐えました。 ルークのパウリエフェクトでデュエル中にカード書き換え! 最近はなんでもアリですが、これはナナホに同情しました。
| 2021年10月11日(月) |
今年は販売されない「たれぱんだ”糸とじ手帳”」と「天官賜福」の感想(その2)とアニメ遊戯王感想 |
毎年楽しみにしていた「たれぱんだ”糸とじ手帳”」が今年は販売されないそうです…。・゚・(つд`)・゚・。 ついにこの日が来てしまったかと…もうガッカリです。 愛しているキャラの落日をしみじみ感じながら過ごすのはツライものです。 「たれぱんだ」と言えば…昔は池袋のサンシャインシティに専用店舗まであったのに…。 しつこく「来年ひょっこり販売されるかも!」と期待しています。
■上野の双子パンダに名前がつきましたね。 シャオシャオとレイレイ! 良い名前です。 もう顔つきが男らしく、女らしくなってきたように思います。
■『天官賜福』の感想をまた書きます。(その2) 原作を完走しましたが訳を間違えている場合もあるので、今は「30分で完全解説!」みたいな動画を参考にして答え合わせをしています。 なにしろ長編なので前半の記憶があいまいになっていることも多いです。 これからものすごく恐ろしいネタバレを遠慮なくしますので、嫌な人は今すぐ銀河の果てまで非難してください。
この作品を読んでいると、「あれ? この行動って確か他の人も似たようなことをしていたような…」とか、「この事件って前のアレとすごく似ている…」などと気がつくことが何度もあって不思議に感じていました。
たとえば…事件の場合… 殿下は貧乏に堪え切れず強盗を思いつき実行しようとします。 別の章では他国の人々に人面疫という呪いをかけようとします。 この2つの出来事は動き出さずに終わってしまうのですが、どちらもひどく殿下を後悔させ、また深い苦しみを与えることになります。 殿下はこの時、降格されたとはいえ元は「神」。 人に幸せを与えていたのに、今は自分勝手な理由で人々に苦痛を与えるというのか? 行動を起こすまで殿下も死ぬほど考えるのですが、”もうやるしかない”と出した結論…それに対する天からの報復はどちらも厳しいものでした。
たとえば…キャラの場合… 花城と宣姫は”中身は全然違います”が、報われない愛をずーーっと抱えているとか自傷行為で体の一部を傷つけているとか、相手のために死んで鬼として蘇ってるぞ!とか…。 似ている理由はなんだろうと考えてみました。 「恋焦がれる人間」を描こうと思った場合、一人が延々と苦悩するより、もう一人対照的なタイプを用意して、行動の差をまず見せる方が読者も分かりやすいですよね。 宣姫の愛は激しく攻撃的、花城は深く静かで相手を守るために自分がガンバるタイプ。 何度も二人が登場し、繰り返し読者に読ませることで「好きな人がいるしんどさ」をいろんな角度から楽しんでもらおうという意図があるのかなと感じました。 ピカソのキュビスムに登場する「鼻」みたいに、真正面からの鼻と横からの鼻を並べることで「鼻本来」のでっぱりや大きさを感じ取ってもらう…みたいな。 宣姫が見栄も外聞も捨てて�肆�に会わせろと暴れるほど愛は重たくやっかいだな…と思うし、花城のように常に殿下のことだけを考えている様子はもう愛は空気みたいでそれ抜きの生活は考えられないのだろうな…とその尊い思いに感動もします。 この二人が抱える「愛」を見て充実した日々だなぁと思う人もいれば、殿下のように800年間も誰も愛さず、近づけず、修行を言い訳に人とのかかわりを避ける日々もまた清々しくて良いと思う人もいるでしょう。
この作品にはいろんな物や出来事がすこしづつ対照的に、また重なるように配置されているのかなと思いました。 何度も少しずつ角度を変えて読ませながら、強い印象を読者に刻ませているのかなぁと。 そうした目線で読み返すと発見があったり感動がいきなり湧いてきたりと更に面白さが増してきました…私の場合。
■魔道祖師「第3期 第10集 恨生」感想
タイトルの「恨生」は「恨み続けた一生」とでも言いましょうか…金光瑶の人生そのものですね。 この「恨生」は金光瑶の剣の名前でもあります。 ピッタリですね。
11話は前半は乱葬崗で凶屍退治。 後半は観音廟が舞台になります。 1話でここまでブッこむとは…驚きでした。 自分自身をおとりにして凶屍たちの注意を引こうとする魏嬰と藍湛! 魏嬰に群がる凶屍たちはまるでブーケトスに群がるお姉さんたちみたいでした…すごい迫力!! 写真は婆婆が藍思追に手渡した虎の人形です。 昔からこの手の小物が大好きで集めていました。 婆婆が名前を呼んでいましたね…まさか霊が伝えに来るとは思わなかったのでびっくりでした。 最後、空に舞う魂をかき集め抱いて泣いている温寧にもらい泣き…。 この演出は本当にズルイです…(´;ω;`)
観音廟に戻ってからはいよいよ金光瑶との対決です。 金光瑶が本性表して言いたい放題! 江澄がついに頭にきて「娼妓之子(娼婦の子)」と言ってしまったのにはびっくり。 こういう言葉…江澄は言わないと思ったけど、良くも悪くも大人だし、もう意味も十分理解して言っているんでしょうね。 反対に金光瑶は江澄の前では魏嬰の事を「あなたの兄弟子(師兄)」と呼んでます。 江澄が自分のことを「娼妓之子」と言ったのだから、金光瑶も魏嬰のことを「お前の家来」とか「下僕」とでも呼びすてにしても良いと思うの。 でも金光瑶は自分が言われて嫌に感じることは言わない…だから魏嬰のことを丁寧に「兄弟子」と呼ぶ。 こういうプライドと身についた配慮はサスガだなと感じました。
藍湛が「あーこれから金光瑶がメチャクチャ魏嬰の事を罵倒するぞ!泣いちゃうかもしれないから私が壁になってやろう…」的に移動してきたのには笑いました。 魏嬰のことになると気が利く!!(ノ∀`*)キャー♪ そういえば蘇渉が何で藍湛と金子勲を嫌いかを説明してましたが、この二人は自分のことを「目中無人」(眼中にない)からと言ってました。 金子勲からは「空気が読めないヤツ!琴を背負い剣を佩いて、まるで藍忘機だな!」と笑われていました。 魏嬰が悲しそうな顔で「そんなくだらない事で呪いを…」と言ってましたね。 薛洋の蘭陵金氏の服装、とっても似合ってた! 久しぶりに声が聴けた!
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ゴーシュとロビンのデュエル! これは本当に良いデュエルでした。 この辺まではミスターハートランドも威厳があって良い人なんですよね…。 相変わらずロビンは女の子のファンがいて今も人気があるのが伝わってきます。
| 2021年10月10日(日) |
遊戯王セブンス感想−第69話「フィールド・オブ・ギョリームス」 |
遊戯王セブンス感想−第69話「フィールド・オブ・ギョリームス」 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 【今日のお言葉】
セバスチャン : ネイル様がゴーハにいたからこそデュエルの秩序は保たれていたのです!(゚∀゚*) デュエルの秩序は保たれていたが、社内の秩序に関しては眼中になかったのかな? あのショムムの部屋…年季が入った汚部屋で笑ってしまいました…。 愉快な小学生たちがいろんな部署に配属されていましたが、ルークはともかくロミンは…(^ω^#) そして遊我も少し”オカシイ系”で、光る才能があるのに集団の中にいると自分ルールで他人に迷惑かけるタイプなんだな…と思いました。 一番まともだったのは学人でしたが、こういう仕事は本当に天職って感じですね。 蘭世と凛之助も張り切っていて、3人の息もぴったりでした。 そして対する大魔王が海深子でしたが…一人で庶務って結構大変じゃないかな。 心がすさむのもちょっと理解できます。 でも今回はまったく良く分からないキャラになっていて印象最悪になってしまった…。 女子目線でもあの態度はいかがなものか…。 デュエルも楽しかったかというと微妙でした。
デュエルは久しぶりにヤメルーラの登場! 相変わらずの不健康そうな顔色、好きです゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ 今回のデュエルは双方がフュージョン使ったことですね。 もうすっかり庶民にも流通しているようです。 新しい召喚方法と新しいモンスターの組み合わせで当分はいろんなキャラのデュエルが楽しめるのかなと思っています。
| 2021年10月04日(月) |
100万字越えの『天官賜福』を読み終わる!と漫画セブンス感想とアニメ遊戯王感想 |
デュエルリンクスでようやく遊矢をゲットしました。 ペンデュラム召喚はモンスターの召喚が楽になるので意外と使い勝手がいいですが、3枚しか置けない下段の2つを占領されてしまうのはツライですね。
■『天官賜福』を読み終わりました。
中国語。そして文字数100万字越え…。 こんな長い小説を読んだのは吉川英治先生の「三国志」以来です。 グーグル先生の魔翻訳は参考程度にして、あくまで「辞書で調べる!」を頑張りました。 とりあえず、消費したのは… A5版ノート2冊(単語と発音の書き取り) さすがに100万字も読むと中国語の字幕も少し分かるようになりますね。 翻訳といえばサンスクリット語を漢語に翻訳した「鳩摩羅什」先生を思い出します。 先生をこんなに身近に感じる日が来るとは自分でもびっくりです。 神様と鬼の物語でBL小説なのですが、恋というより、愛というより、「崇拝」が物語の核になります。 見返りを求めない、命も差し出す、ただひたすら信じ、崇拝する…あまりに崇高すぎて恋愛小説として成立するのかと思ったのですが、作者の力技ですね〜もうその世界に引きずり込まれてしまいました。 神様も元は普通の人間。天上界の神様に実力を買われ昇天し、「神」としての人生を生きていくのです。 誰でも不老不死になりたい!と思いますが、この物語では神様も信者の願いを叶えるために奮闘し、共に不死になった家来は仕える神様のために掃除洗濯アレコレしなければならないというシステム。 死なないから何百年も同じ主人に仕え続けなきゃならないなんて…ちょっと考えちゃいますね。 神様も信者がいなくなったら超能力も使えないし、落ちぶれた姿のまま生き続けなきゃならないのでこれも辛そう。 一番良いのは鬼の世界の住人になることですね。 とりあえず一度死なないとダメだけれど、鬼になって鬼市で化け物の腸詰めでも茹でながら、ハンサムな花城主と並んで歩く美しい愛妻(太子殿下)の仲良い姿を見守る方がよっぽど良いなと思います。
■魔道祖師「第3期 第9集 昭彰」感想
タイトルの「昭彰」は”悪事がバレる”とでも訳せば良いでしょうか。 訳のセンスがなさすぎて悲しいですね・゚・(つ∀`)・゚・ アイヤー この回のみどころは、藍家の重鎮、藍先生(藍啓仁)がちょこちょこ出てくるところですね。 陣を修復したりと、まだまだ現役感を漂わせています。 そして話題の「赤服」 血染めの衣装というのが印象的です。 私も「結婚式」を表していると思いました。 魏嬰が「藍湛、ちょっとやりたいことがあるんだけれど…」 この”ちょっと”は凶屍を自分に引き寄せて、その間に他の人を逃がすということ。 まさに「以肉身作餌」(自分の身を餌にする!) 藍湛は全部を聞かなくても分かっているのがすごいですね。 美しい笑顔で「お前についていく」とだけ言うので、観ているこっちの方がドキドキでした。
皆の中で魏嬰をひどく非難していたのが「蘇渉(そしょう)」。 秣陵蘇氏の宗主として仙門を開き、新進気鋭として頑張っている途中です。 彼の弟子が 我們宗主天資卓絶(我が宗主は素晴らしい才能を持っている!) …と言ってくれたのが嬉しいですね。 蘇渉って小物感たっぷりで、ドラマだと湖に剣を突っ込んだけど取り戻せないマヌケを演じてました。 アニメでは藍湛に劣らない剣の腕と魏嬰並みの術を仕える有能さを見せていました。 また「千瘡百孔」が胸にあったことで、この人は自分の身を差し出して金子勲を呪ったのか?と思わせるところも。 人を呪わば穴二つ。ですね…。 蘇渉は仙門を立ち上げるほど才能もあり、弟子の様子を見ても人望もありそう。 それなのに「千瘡百孔」で人を呪い殺そうするなんて…。 これから宗主として一門を引っ張っていかなきゃならないのにどうして死を急ぐのか?と思いました。 きっと身内に良い子がいるんでしょうね。 未来を託せる甥とかいて、その子のために露払いしてやろうと思っているのかも。 藍家も今は藍曦臣や藍湛がいるけれど、次の世代はどうだろう。 他の一門もいずれは人材が枯れて新興の一門にとってかわられるのか…というのが見え隠れした回でした。
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− ■漫画セブンス ルーク!爆裂覇道伝 覇道13 接待アリな男
有栖川ジャンゴが主役になる日が来るとは!! 漫画だと妙にキュート♪ とっても可愛いですょ゚.+:。(´ω`*)゚.+:。ポッ サウナシーンで貧弱な体を晒しています。 …というか、なぜ見開きページでサウナなのか? ロミンもいるので気になる人はVジャンプ買ってね♪ ジャンゴは「アリデッキ」でしたが、なんかモンスターの印象が薄い。 ジャンゴの顔ばかり見てしまうからか? 次回はいよいよ重騎デュエルクラブが登場するのかも。
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六十郎爺さんとのデュエル。 すぐ終わってしまったけれど、遊馬の暴走を止めてくれた功績は大きいです。 爺さんと一緒に風呂に入ったりと、遊馬も可愛いですね。
ハルトの力を手に入れてキャッキャしているトロンがちょっと笑えました。 Dr.フェイカー、100年に1人の天才?(^ω^#)微妙
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